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和歌山県広報課です。
和歌山県の観光・食・文化・自然・産業などの魅力を発信しています。和歌山のホットな情報をタイムリーに提供していきます。
もちろん、リンクフリーですのでどんどん広めて下さい!

なおコメントに対する返信は原則として行いませんので、あしからずご了承ください。
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2011年09月30日

☆きみのメロディーロードコンサート☆

海草広報ですface01

この秋、紀美野町でコンサートを開催します。キーワードはパンと音楽と星ik_18
その名もik_48きみのメロディーロードコンサートik_48

日時 ♪ 2011年11月13日(日)14:30開場
場所 ♪ 紀美野町文化センター
出演 ♪ 赤川純二ジャズトリオ、宝子小椋誠也
入場無料(要予約)
申込方法など詳しくはこちら

紀美野町内には、素敵なカフェ・ベーカリーがいくつもあり、県外からもお客さんが訪れるほどの人気なんです。また、クラシック、ジャズなどの音楽ライブが開かれていたり、一年中イベントが盛りだくさんの天文台があったりと、音楽の町、星の町でもあります。
国道370号に整備されている「メロディーロード」に行ったことのある方もおられるのでは?

今回そんな紀美野を舞台に、コンサートを開催。出演者の方々も、紀美野ゆかりの方ばかりです。

多くの方にこのコンサートに来て頂き、紀美野ファンになって頂きたいと思っていますicon01
予約はただいま、受付中。先着順となっていますので、お早めにお申込ください。

みなさまのお申込をお待ちしていますik_18  
Posted by 海草広報 at 15:28Comments(0)イベント・地域振興

2011年09月30日

新米課長日記(2011/9/30)

分刻みスケジュール

 昨日は、東京出張でした。

 午前、六本木の日本貿易振興会(JETRO)へ。
 県政テレビ広報番組「きのくに21」の収録。
 「知事と語る」<10月23日(日)放送予定>のゲストは林康夫JETRO理事長です。

 対談内容、ここではくわしく書けませんが、林理事長は理想の上司タイプ。
 とても聡明な方ですが肩肘の張らぬ、とてもやさしい語り口で、我々にもわかりやすく「県内産業の国際化と活性化について」語っていただきました。

 午後、日本橋のヤマサ醤油東京支店へ。
 和歌山県総合情報誌「和」(なごみ)16号に掲載する濱口道雄社長と知事との対談取材。



 「稲むらの火」の故事で有名な濱口梧陵は濱口家7代目、道雄氏は12代目当主にあたります。
 ふるさと「わかやま」の魅力や「稲むらの火」に学ぶ教訓などについて、知事と語っていただきました。
 途中、話がはずみ、予定時間をオーバーしかけて、事務方は冷や冷やしながら見守っていました。

 ヤマサと言えば、今イチ押しは「鮮度の一滴」シリーズ
 社長ご自身もアピールされていましたが、この容器革命により酸化して真っ黒なお醤油とはおさらばです。



 夕方、青山にオープンした「プレミア和歌山カフェ」のオープニングへ。
 報道、業界関係者や県ゆかりの方々もたくさん参加いただきました。



 「わかやまパンダ大使」の岡本玲さんや「わかぱん」も華を添えてくれました。
 知事と岡本玲さんのトーク、冷や冷やしながら見ていましたが、知事自身は冷や汗をかいている風もなく、とても楽しそうにやっておられました。

 広報課と知事の接点は、上記3項目でしたが、知事は台風12号対応のための省庁まわりなど、空き時間全くなしの分刻みスケジュール。
 たまたま、一緒になった帰りの飛行機の中でも、経済関係の本を読んで勉強されていました。
 お疲れさま! 
 

  

Posted by 新米課長 at 14:12Comments(0)新米課長日記

2011年09月30日

『紀の川うまいもんめぐりスタンプラリー』が始まります

那賀観光担当です。

先日、試食会の様子を紹介しました『紀の川うまいもんめぐりスタンプラリー』がいよいよ10月1日から開始されます。



このスタンプラリーは、紀の川市内の31の加盟店が提供する「地元産の食材を使用したイチ押しうまいもん料理」を味わっていただこうと企画されたイベントです。

内容を簡単に紹介しますと、加盟店で飲食や買い物をすると1つもらえるスタンプを5つのエリア(打田、粉河、那賀、桃山、貴志川)分集めることで、抽選で旬の果物や食事券等が当たるというものです!



加盟店のみなさまがそれぞれ腕によりをかけたメニューを提供されています。
今年の秋はぜひ紀の川市のうまいもん料理を堪能してみてください!!

※詳細については下記HPをご覧下さい。
たのしいおいしい紀の川市(『食育のまち紀の川市』推進協議会)
紀の川市商工会紹介ページ(全国商工会連合会)

  

Posted by 那賀振興局企画産業課T at 10:30Comments(0)イベント・地域振興

2011年09月30日

土砂災害の国道311号、10/4通行再開へ!(田辺市栗栖川)

ブログ編集長です。

本日(9/30)付の紀伊民報に、「10月4日、通行可能へ 土砂災害の国道311号」という記事が掲載されました。

県の大動脈で地元住民の生活道路でもあり、熊野三山や熊野古道への観光ルートでもある国道311号の復旧は大きな課題でしたが、とりあえず、仮復旧ということで、2車線で通行できるようになるそうです。
1か月間で仮復旧にこぎ着けたのは、道路・河川の関係者が全力で復旧にあたってきた成果だと思います。

紀伊民報には、29日午前の現地写真が掲載されていますので、転載させていただきます。


広報課が11日に撮影した下記の写真と比べると復旧の度合いがよく分かります。


その他の道路についても着々と復旧が進んでいます。道路だけでなく、ライフラインや通信網なども元に戻りつつあります。このように、県では、各部局一丸となって全力で復旧に取り組んでいます。まだまだ元通りとはいきませんが、台風12号の豪雨被害からの復旧・復興に向けたキャッチフレーズ「まけるな!!和歌山」を合言葉に、みんなで力を合わせて前進していきたいと思います!  

Posted by 広報ブログ編集長 at 10:24Comments(0)交通

2011年09月30日

災害ボランティア現場報告(9/29 新宮市熊野川町)

ブログ編集長です。

台風12号による災害ボランティア活動のため、昨日(9/29)から1週間の予定で、県広報課のN君が新宮市熊野川町に入っています。
初日の業務を終えた後、メールでレポートと写真を送ってくれましたので、ご紹介します。

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今日の活動は、土のうを軽トラックなどに積み込み、ゴミの集積場へ持っていくという作業でした。

具体的には、被害に遭われた方の家にたまっている泥を、ボランティアの方が土のう袋につめた、その土のうを市や町から来た職員と私たちで軽トラックに積み込む作業をしました。

画像は、ゴミの集積場の写真です。

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

ゴミ集積場には、家財道具や泥を入れた土のうなどがうず高く積まれていますね。
まだまだ、ボランティアの力は必要なんだなと実感します。みなさまのご協力をぜひお願いします。

災害ボランティアについての情報は、和歌山県社会福祉協議会の「和歌山県災害ボランティアセンター」に最新の情報が掲載されていますので、ぜひご利用ください!  

Posted by 広報ブログ編集長 at 08:45Comments(0)広報一般

2011年09月29日

近鉄百貨店和歌山店で県産品フェア開催!!

本日から近鉄百貨店和歌山店において県産品フェアが開催されます。和歌山の産品が一堂に集まりますので
ぜひ、お時間のあるときにお立ち寄りください。フェアの詳細は下記のとおりです。


1 日 時
 平成23年9月29日(木)~平成23年10月5日(水)の7日間
 フェアの開催時間は、10時から19時まで。
5階催事場では「第24回紀州路大物産展」が開催中。
※但し、最終日の10月5日(水)の5階催事場については、16時で終了。

2 場 所
  近鉄百貨店和歌山店 (和歌山市友田町5-46 TEL073-433-1122)

3 開催内容(予定)
(1) 参加業者数   143業者(22年度実績:141業者)
(2)品目数     145品目(22年度実績:162品目)
           菓子、寿司、中華そばなど
(3)主なイベント等
ア 和歌山県観光キャンペーンスタッフ「きのくにフレンズ」平安衣装で来店
   (10月1日(土)、2日(日) 10時~16時 1階正面玄関他)
イ 紀州材のベンチを設置(9月29(木)~10月5日(水) 1階正面入口)
   ねばり強い紀州産材木を使った木の温もりのあるベンチ
ウ 藪下将人スペシャルライブ
   和歌山県由良町出身のシンガーソングライター「藪下将人さん」のミニライブ
(10月1日(土)午後2時~ 1階新正面玄関)
エ 和歌山住みます芸人「わんだーらんど」爆笑トークショー
    (10月2日(日)午後1時~、午後3時~(各回約20分) 1階正面玄関前)
オ 田中太山 書画展(9月29日(木)~10月5日(水)最終日は午後5時まで  5階画廊)
   和歌山県太地町出身で同町の観光大使である書道家田中太山先生の展覧会
カ 台風12号により被災された方々に対する救援募金活動

 4 最近の近鉄百貨店和歌山店との取組実績 (昨年度の実績)
フェアの開催 平成22年9月30日(木)~平成22年10月6日(水)の7日間
  

Posted by おいしいわかやま at 17:33Comments(0)県産品

2011年09月29日

卒業披露訓練(卒業式、消防訓練の部)

平成23年9月22日(木)消防学校 屋内・屋外訓練場にて
消防士になるための試練である「初任教育」が、いよいよ終焉を迎えました。
 卒業式では、台風12号で被害に遭われた方々に黙とうを捧げた後、卒業証書の授与が行われ、学生謝辞では半年間の思いが巡って、会場のいたる所から学生のすすり泣く声が響いていました。
 さて、卒業式に先立ち行われた披露訓練では、消防(火災防御)・救助訓練の成果を発揮すべく2種目に分かれて実施しました。
消防訓練では、危険物を積載した車両の事故により発生した火災が付近の家屋(訓練塔、補助訓練塔)に延焼したという想定で、5隊25名により実施し、人命救助(逃げ遅れ者4名)を最優先とした活動を行いました。
そして、想定訓練の後に、指揮者及び各隊長の指揮(笛)に合わせ一斉放水を実施し、最後には学生44名が協力して作成した垂れ幕が降ろされ、初任教育第35期生の半年間の奮闘にも幕が降ろされました。
「飛翔 今羽ばたく44人の魂 生涯消防 一生仲間」
これは、垂れ幕に記された学生の思いのこもったこの言葉です。
これまで1度も完璧に成功することができなかった訓練でしたが、最後の最後に全員の思いが1つとなり、みごとに訓練を成功させました。
 屋外訓練場の隅で訓練を見守っていましたが、自然と目頭が熱くなりました。
 これから先の消防人生、今の気持をいつまでも大切に!
 熱い気持ちと志を持った、立派な消防士になってください!


  
Posted by 教官 at 13:04Comments(0)消防学校レポート

2011年09月29日

卒業披露訓練(救助訓練の部)

平成23年9月22日(木)消防学校 屋外訓練場にて
 消防士になれた実感とともに期待と希望に満ちあふれ消防学校の門をくぐった、あの日から約半年…。
学生達は、ようやく卒業という日を迎え、晴れの舞台で、半年の訓練成果を家族や恋人、友人の前で救助、消防(火災防御)の2種目に分かれて披露しました。
救助訓練では、訓練塔、補助訓練塔から自力脱出不能の要救助者の救出救助訓練、自動車の多重衝突事故による多数傷病者の救出救助訓練、さらには直径12mmのロープを登る、渡る、降りるといった基本的な救助訓練を披露しました。
学生は、この半年間の救助訓練の中で人を救助する奥深さを知り、また、一見、華やかな救助隊員が背負うものの大きさも学びました。
 垂れ幕にある「一つの命はたくさんの愛」とは、救助を求める要救助者の命のうしろには、その人を愛する家族や恋人、友人といった沢山の思いがあって、その人をつなぐ一本のロープが持つ大事さを学生が言葉に表したものです。
 最後に、鬼教官から一言。『卒業おめでとう。僕の思いは君たちに託した…。次は、現場で会おう。』

  
Posted by 教官 at 12:52Comments(0)消防学校レポート

2011年09月29日

わかやま城下町バル 日本最大規模で開催!(10/15)

ブログ編集長です。

みなさんは、「バル」というイベントをご存じですか? スペインのバル(BAR)をヒントに、函館・札幌・伊丹などでイベント化したもので、気軽に飲んで食べて、夜の町を散策してもらおうという催しです。

その「バル」が、10月15日(土)に和歌山市で初開催されます。その名も「わかやま城下町バル」


まず、事前に4枚綴りのチケットを購入していただきます。(前売り3,000円、当日3,400円)
これを1枚ずつ参加店舗で渡せば「ワンドリンク+1品」が楽しめるのです。

「わかやま城下町バル」には、何と日本最大の146店舗が参加します!
また、参加店舗をめぐってもらうために、バルバス(無料送迎バス)も30分間隔で運行します!

※参加店舗の一覧と地図、バルバス運行経路は下の画像をクリックしてください。(PDFファイル)


もしどうしても使い切れなかったチケットは、10月22日までの間「あとバル」として金券として参加店舗で利用可能

その他詳しくは、「わかやま城下町バル」ホームページをご覧ください。

また、15日と翌16日の夜は、和歌山城を中心に『まちなかキャンドルイルミネーション「竹燈夜」』も開催されます。


和歌山城とまちなかに、竹で作った約8,000本の灯篭を並べ、キャンドルを入れて灯し、その幻想的な雰囲気を楽しんでいただくイルミネーションイベントです。

10月15日は、幻想的な「竹燈夜」を見ながら、「バル」をはしごして、和歌山の夜の町をぜひ散策してみてください!! 私も参加します!!  

Posted by 広報ブログ編集長 at 11:20Comments(0)イベント・地域振興

2011年09月29日

道路規制情報広域マップ公開!(中部地方整備局など)

ブログ編集長です。

国土交通省中部地方整備局は近畿地方整備局などと連携し、台風12号で被災した和歌山・奈良・三重3県の道路の被災情報をまとめた「道路規制情報広域マップ」をインターネットで公開しました。(※このサービスはすでに終了していますので、ご了承下さい!)

※「道路規制情報広域マップ」(中部地方整備局)


地図上の「×」印をクリックすると、各県の道路情報のホームページにつながり、規制の種類、区間、迂回路の有無などが確認できます。

まだまだ地図は「×」印だらけで、台風12号の災害が紀伊半島全域に広がっていることが分かります。
和歌山県でも、現在応急復旧に全力で取り組んでいますが、大規模な土石流がおこった現場などはしばらく時間がかかるところもあると考えられます。

※国道311号 田辺市栗栖川の崩土現場の写真(9/11撮影)


この広域マップは毎日更新されるとのことですので、お車でお越しの際には、ご確認ください。
また、和歌山県内の主要道路ルートの状況は、県道路保全課の「通行可能ルート情報」でご覧になれますので、こちらもぜひご利用ください。  

Posted by 広報ブログ編集長 at 10:11Comments(0)交通