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和歌山県広報課です。
和歌山県の観光・食・文化・自然・産業などの魅力を発信しています。和歌山のホットな情報をタイムリーに提供していきます。
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なおコメントに対する返信は原則として行いませんので、あしからずご了承ください。
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2011年09月12日

新米課長日記(2011/9/12)

体制強化

 本日の災害対策本部会議は、午前9時開始。
 先週木曜日から1日1回ペースになっています。
 本部長である知事は、土曜、日曜と現地調査に入られていたので、金曜日以来の出席でした。

 知事からは、家屋の泥かき等に短期集中で援助労力がいるとの指摘があり、ボランティアの募集体制、支援体制を強化するよう指示がありました。
 県職員も日々体制を強化しており、明日からは、日高川筋の牧場から流出して、海岸に漂着した肉牛の処理に40人体制であたることになり、広報課からも若手職員が志願してくれ、現場に向かいます。

 報道各社からの知事インタビューの取材要請が複数あり、夕方、公務の合間を縫ってセット。
 全国版に掲載されるかどうか、記者さんの腕の見せ所です。
 記者さんに言わせると、知事から特ネタが提供されるかどうかなのですが・・・
   

Posted by 新米課長 at 21:25Comments(0)新米課長日記

2011年09月12日

台風12号被災状況報告(9/11 古座川町・田辺市本宮地区)

ブログ編集長です。

先にアップした台風12号被災状況報告(9/10 新宮市・那智勝浦町)の続きです。
9月11日、知事は、古座川町田辺市本宮地区を訪問しました。

まず、古座川町役場を訪問。武田町長から被害状況について説明を受けました。


次に、古座川町のボランティアセンターが設置されている、高池小学校を訪問しました。


こちらは、南紀月の瀬温泉ぼたん荘の厨房内です。中は片付けられていましたが、厨房全体が水浸しになったそうです。


こちらは、高瀬地区にある在宅複合型施設「グリーンヴィレッジ古座川」。指さしているところまで水が来たそうです。


同じく「グリーンヴィレッジ古座川」で、泥だらけになった椅子を洗っている様子。


明神地区で、流された家が電柱に引っかかっているところ。


こちらは、明神診療所内部。レントゲンの機械が水に流されて動かされています。


明神診療所の壁の時計。2時前で止まっています。水は、時計のすぐ上にうっすらと見える線のところまで来たそうです。


古座川に架かっていた吊り橋の下蔵土橋。ケーブルを支える鉄塔が水流で折れ曲がってしまっています。


こちらはさらに上流の長松橋。道ごとえぐり取られるようにして落橋しています。


古座川町を後にした知事は、上富田町で開催された身体障害者福祉大会に出席した後、国道311号を通って田辺市本宮町方面へと向かいました。
現在、国道311号は、中辺路町栗栖川地内(滝尻)で大規模な崖崩れがおきていて、通行止めになっています。
現場に向かう知事。


崖崩れの現場。完全に道路をふさいでいます。


この後迂回路を通り、田辺市本宮地区に入りました。
本宮行政局は、1階部分は完全に水につかりました。


ロビーは救援物資の集積場になっています。


本宮地区には、流されてきた大量の泥が積まれています。


本宮町本宮地区の民家。1階部分が泥と水で曲がっています。


このあと、知事は川湯温泉、請川地区などを訪問した後、避難所になっている本宮中学校を訪問し、避難住民を慰問しました。


被災地の中で、まだまだ紹介できていない地区もあると思いますが、今回の台風12号の被害は、これまでの台風災害をはるかに超えるものであることを思い知らされました。
まだ、行方不明の方もたくさんいて、懸命の捜索活動が続く中で、被災地の皆様の生活再建に向けての取組もスタートしています。私たちもできる限りの支援をしていきたいと思います。
  

Posted by 広報ブログ編集長 at 18:00Comments(0)広報一般

2011年09月12日

台風12号被災状況報告(9/10 新宮市・那智勝浦町)

ブログ編集長です。

9月10、11日の2日間、広報課職員が知事の台風12号被災状況の視察に同行して、新宮市、那智勝浦町、古座川町、田辺市を訪問しました。
先に、9月10日に訪問した地域の状況を報告します。

最初は、新宮市熊野川町地区です。熊野川の氾濫により川沿いの地区はすべて被害を受けています。
まず、熊野川支流の北山川沿いの熊野川町九重地区です。屋根の上まで水が来たため瓦がはがれています。


次に熊野川本流沿いの熊野川町宮井地区。道路の真ん中を流された家がふさいでいます。


こちらは、瀞峡行きのジェット船の乗り場になっている「志古ドライブイン」。天井まで水につかり、ぐちゃぐちゃになっています。


熊野川町日足にある新宮市熊野川行政局庁舎の外観。少し高いところにある1階部分の窓ガラスが割れています。


熊野川行政局庁舎の内部は、ご覧のとおりめちゃめちゃです。


こちらは熊野川町田長の熊野川川舟センター。屋根の上にまで流木が引っかかっています。この建物の隣に、道の駅「瀞峡街道熊野川」の建物があったはずなのですが、全て流されて影も形もありません。


対岸の三重県側と思われますが、大規模な崖崩れが起きています。あちこちでこのような光景が見られます。


国道168号の真ん中に、乗用車よりもはるかに大きい岩が転がっています。


こちらは知事が新宮市役所高田支所を訪問したところ。被害状況について説明を受けているところです。


このあと、知事は、新宮市役所で田岡市長と情報交換を行った後、那智勝浦町役場に向かい、寺本町長とともに現地視察に訪れた自民党の谷垣総裁、二階衆議院議員に説明を行いました。
こちらが、役場内での説明の様子。


役場前での記者会見の様子です。


知事は、翌日9月12日も被災地である古座川町・田辺市を訪問しました。その様子はこの後アップしたいと思います。  

Posted by 広報ブログ編集長 at 17:11Comments(0)広報一般

2011年09月12日

台風12号による主な観光地の被害・復旧状況(9/11現在)

ブログ編集長です。

台風12号による和歌山県内の主な観光地の被害・復旧状況をお知らせします。
この情報は、わかやま喜集館が各方面から独自に情報収集したものを公開しています。実際とは異なる場合も考えられますので、あくまで参考情報とお考えください。なお、朱書きは、前回提供データへの修正加筆のものです。
なお、最新の情報は、「和歌山県観光連盟」のホームページに随時掲載されますので、こちらをご覧ください。

1.主な観光地及び観光施設の状況
①高野町
倒木等もなく、観光施設には大きな被害はない。
・国道480号:一部片道通行部
・高野龍神スカイライン:通行止め
・南海高野線(極楽橋紀伊清水間):運行
(紀伊清水橋本間):運休。バスによる代行輸送中
・高野山町石道:⑨熊野古道・高野町石道参照
・熊野参詣道小辺路:⑨熊野古道・高野町石道参照
・主要な観光施設、名所旧跡:被害はない。
・金剛峯寺境内:被害はない。
②和歌山市
特に被害は発生していない。
③田辺市龍神村
いたるところで交通網が寸断。
固定・携帯電話は、一部を除き通話可能。電気・水道は、一部を除き復旧。
・護摩壇山:通行止め
・村内の一部で停電(龍神行政局は停電なし)。土砂で、道路が寸断されている。
・季楽里:今週は営業しない見込み。
・ひわだキャンプ場:ハウス8棟(3棟流失、3棟(浸水、使用不可)、2棟(傾く)。管理棟、シャワー棟、ポンプ室、バーベキュー棟全て流失。
・ヤマセミキャンプ場:ログキャビン側、旧校舎側護岸崩壊
・福井キャンプ場:泥60センチ(事務室、バーベキュー棟、トイレ、芝生)
・宮代キャンプ場:被害はない。
・小家谷口公衆トイレ:流失。それ以外の公衆トイレは被害なし。
・ごまさんスカイタワー:状況不明
・下御殿:9/17からの営業再開をめざす。

④田辺市本宮町
交通網寸断。電気・水道寸断中。連絡が困難な状況。詳細状況把握中
中心部(本宮行政局周辺)、携帯電話通話可能。水道は一部を除き復旧。
・世界遺産センター:床上150センチ浸水。再開未定。
・熊野本宮大社:被害なし。
・大斎原(旧社地):水没。土堆積10~20センチ。倒木(桜大木2本)
・つぼ湯:土砂をかぶった程度。上屋の一部損傷
・旅館・ホテル等:電気・水道が不通。営業ができる状況ではない。
・湯の峰温泉:停電は復旧
・あづまや:一部床上浸水。風呂利用可能。ポンプの故障により飲料水の提供が困難
・みどりや:1階レストランへ浸水。ホテル館内には、観光客なし。当面営業不可
・冨士屋:1階50センチ浸水。機材等も浸水。
・亀屋:復旧作業中(HP から)
・わたらぜ温泉:しばらく営業困難(HP から)

・蒼空げすとはうす:床上150センチ浸水。営業不可。土石流発生の危険があり、営業再開時期は未定。
⑤白浜町
観光施設に大きな被害はない。
・旅館・ホテル等:大きな被害は出ていない。
・崎の湯・しらすなの公衆浴場:営業再開
・向平キャンプ場:被害はない。農業体験工房(金子氏)や備長炭作業体験現場(玉井氏)は浸水したが、数日で体験が可能となる。
・アドベンチャーワールド:通常営業中
・空の日フェスタ2011は、中止(9月19日(月)11:45~ 南紀白浜空港)
⑥那智勝浦町
那智山への道路通行不可。那智川へ架かるJR紀勢線の橋梁が流出。旅館・ホテル等に
大きな被害はないが、那智大社は被害を受けた。
・那智大社へ向かう道路状況:大門坂付近までは車通行可能。(但し観光客の通行は不可。)
 下記のとおり時間規制あり。
●那智山麓から大門坂への上りルート
・8:00~10:00 ×
・10:00~10:30 ○
・10:30~12:30 ×
・12:30~13:00 ○
・13:00~15:00 ×
・15:00~15:30 ○
・15:30~17:30 ×
・17:30~18:00 ○
●下りルートは終日通行可

・熊野那智大社
 本殿床上まで土砂流入。境内の土砂は処理済み
 第一、四、五、六殿の瑞垣の被害は甚大。
・青岸渡寺:被害なし
・熊野那智大社と青岸渡寺との間の壁が土砂により破損。
・那智の滝:那智山原生林が見える範囲で2か所崩落。
 滝壺が大きく変形、滝の真前の斎場(飛瀧神社と滝の間の聖域)が三分の二流失。
 滝見台が流失。九天門(滝に向かって左側滝見台奥の朱塗りの門)が倒壊。
 文覚(もんがく)の滝が消失。
・大門坂(熊野古道):⑨熊野古道・高野町石道参照
・マグロ体験館:被害なし。
・南紀勝浦温泉旅館組合:固定電話復旧0735-52-2318
・ホテル浦島:通常通り営業(一部のお風呂が使用できない可能性あり)
・越の湯:9月11日まで休館(12日以降未定)、固定電話復旧
・中の島:通常通り営業。固定電話復旧
・かつうら御苑:通常通り営業。固定電話復旧
・勝浦観光ホテル:素泊まりのみ受け入れ可能(断水了解のお客様のみ)。固定電話復旧
・ホテルなぎさや:休館(断水解除次第、営業開始予定)、固定電話復旧
・万清楼:8日から通常営業。固定電話復旧
・熊野の宿梛:9月8日まで休館(9日は未定、10日から確実に営業開始)、固定電話復旧
・一の滝:通常通り営業。固定電話復旧
・シティプラザリゾートホテル:休館(断水解除次第、営業開始予定)、固定電話復旧
・ホテルシャルモント:営業中(風呂使用不可)、固定電話復旧
⑦串本町
観光施設に被害はない。
・串本海中公園:営業中
・トルコ記念館、日米修交記念館:営業中
⑧新宮市
JRの鉄橋が、熊野、勝浦で崩落したため、新宮駅へのJR乗り入れ不可。JRの復旧には、約6か月以上要する見込み。固定電話、ネット回線不通のため情報入手が困難の状況
・市内の商店街:浸水による泥が堆積
・徐福公園・浮島の森・JR新宮駅等:浸水
・さつき温泉:浸水被害で休業。営業再開時期は未定
・川舟センター:事務所施設・送迎用バス流出。当面休止。船6隻は無事。
・瀞峡ウォータージェット船:船体は被害なし。事務所、乗り場流出。10月末まで休業。営業再開時期は不明。ジェット船9隻は無事。
・ドライブイン志古:厨房、レストラン流出。10月末まで休業。営業再開時期は不明
・熊野速玉大社:本殿の被害はない。御旅所(上流へ2 Km)は流失。
・道の駅「瀞峡街道熊野川」関連施設完全流失
⑨熊野古道・高野町石道
・大辺路草堂寺~七曲間:土砂崩れで通行不能。他にも複数の損壊箇所あり。
 仏坂:状況不明
・中辺路滝尻王子:最下部分が一部冠水
 小判地蔵付近で片側10メートル程度崩壊しているが、通行は可能。
 大坂本王子近くの橋が2ヶ所流出
 牛馬童子付近1ヶ所崩壊
 近露王子:被害はない。

 水呑王子~本宮大社間歩行可能。誘導板被害なし。
 大門坂:歩行可能。倒木は2本程度
 高野坂:被害はない。
 市野々王子:参道、石垣の一部損壊。本殿は被害はない。
 文明の丘(旧市野々王子社):被害はない。
 浜の宮王子:被害はない。

・小辺路県内高野町域状況不明
・高野山町石道
  105町~106町で路肩は崩れているが、通行可能。
  143町~144町間で深さ30センチ程度の凹み(影響小)
  高野町域は、被害はない。


2.その他の観光地及び観光施設の状況
①紀美野町
・たまゆらの里:バレーコートが水没。遊歩道が一部損壊
・かじか荘:風呂に水が逆流。漏電
②紀の川市
・きしべの里:浸水。砂やゴミが堆積
・ほたる飼育用給水場所:給水装置及び給水井戸破損
③橋本市
・やっちょん広場:冠水
・南海高野線(紀伊清水橋本間):運休。バスによる代行輸送中
・玉川峡:北側(橋本市)から通じる道は問題なし。
④かつらぎ町
・道の駅「紀の川万葉の里」の川へ続く公園施設:遊歩道等に流木などが散乱。公園内の手すりが一部破損
・高野町石道:倒木等はあるが、歩けない状況ではない。
  105町~106町で路肩は崩れているが、通行可能。
⑤九度山町
・高野町石道:143町~144町間で深さ30センチ程度の凹み(影響小)
  ⑨熊野古道・高野町石道参照
⑥有田市
・有田みかん海道:休憩所(東屋)の屋根(スレート瓦)の一部が剥がれる。
⑦有田川町
・鮎釣り鑑札販売所:浸水。
・河川敷キャンプ場(3か所):水没。流木により施設の一部破損
・9月6日(火)に予定されていた「キャンドルライトイルミネーションin あらぎ島vol6」は中止。
・湯川渓谷(上湯川、下湯川)に通じる道が崩土で、現時点では危険。
⑧御坊市
・ふれあい水辺公園内のキャンプ場、ゴルフ場、多目的広場:水没
・シオトープ:倒木があったが、施設に被害なし。
⑨由良町
・海釣り公園:管理棟が浸水。
⑩みなべ町
・梅林や体験施設等:被害はない。
・梅振興館:床下浸水したが、営業中
・(株)紀州炭素:備長炭の釜への影響はないが、川上の工場に保管していたうばめがしの生木や風鈴づくりの材料等流出
・備長炭振興館:被害はない。
・鶴の湯温泉:停電、復旧作業中だったが、営業を再開した。
・紀州路みなべ・朝日楼:雨漏り
・南部ロイヤルホテル:被害はない。
⑪日高川町
・中津1か所、美山村3か所で橋梁崩壊。川添いの道路冠水
・道成寺:被害はない。
・きさくの湯:床上浸水
・中津荘:床上浸水。温泉くみ上げポンプが故障し、営業の目途が立たない。
・八斗蒔へ通じる道が崩土により通行止め
⑫田辺市(龍神村・本宮町を除く)
・百間山渓谷キャンプ村:牧場受付、公衆便所が土砂により流失。バンガロー1棟被災
・熊野古道館:浸水。ガラス破損
・道の駅「熊野古道」:状況不明
・道の駅「ふるさとセンター大塔」:遊歩道(川向かい)が崩落の恐れ
・大塔青少年旅行村:つり橋に流木あり
・おおとう山遊館:1階浴場横の河川土手がえぐられ配管露呈
・高原熊野神社:被害はない。

⑬太地町
・国民宿舎白鯨:7日から営業再開。施設の被害はない。災害復旧を行う人の宿泊、また、避難所となっており、本日(7日)満室。
・くじらの博物館:7日から営業再開。
・花游:通常通り営業
・ホテルドルフィンリゾート:通常通り営業
⑭古座川町
・美女湯(みめゆ)温泉:浸水のため休止(期間未定)
・ぼたん荘:浸水。ポンプ破損のため1か月程度休止
・道の駅「一枚岩」:トイレ断水のため使用不可
・月野瀬公衆トイレ・中崎キャンプ場:トイレ断水のため使用不可
・南紀森林組合:2階まで浸水。木工体験はしばらく実施不可。カヌー体験時に利用するトイレが浸水
・高瀬キャンプ場:仮設トイレ流失
・古座川町観光協会:床上浸水
⑮北山村
・筏くだり:筏を上げる機械が流出。今季営業は中止の予定
 筏8乗流失(残り4乗程度)。乗り場(オトノリ)へ降りる階段全壊  

Posted by 広報ブログ編集長 at 10:58Comments(0)観光・自然

2011年09月12日

台風12号豪雨被災地上空映像(9/7田辺市・新宮市)

ブログ編集長です。

9月7日の朝、和歌山県警本部ヘリが撮影した被災地の動画を、昨日和歌山放送さんがYoutubeにアップしていますので、転載いたします。

  

Posted by 広報ブログ編集長 at 09:07Comments(0)広報一般