読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 86人
和歌山県公式facebookページ わかやま観光情報 プレミア和歌山 わいわい市場 わかやま紀州館・和歌山県アンテナショップ わかやまイベントボード 人気ブログランキングへにほんブログ村 地域生活(街) 関西ブログ 和歌山県情報へ
QLOOKアクセス解析 ページランク
新規投稿

新規投稿するにはログインする必要があります。会員IDをお持ちでない方はIDを取得された後に投稿できるようになります。
QRコード
QRCODE
プロフィール
広報ブログ編集長
広報ブログ編集長
和歌山県広報課です。
和歌山県の観光・食・文化・自然・産業などの魅力を発信しています。和歌山のホットな情報をタイムリーに提供していきます。
もちろん、リンクフリーですのでどんどん広めて下さい!

なおコメントに対する返信は原則として行いませんので、あしからずご了承ください。
<和歌山県ソーシャルメディア運用ポリシー>
http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/000200/snspolicy.html


和歌山の情報発信
ブログポータル

ログインはTOPページで
私も作ってみる




[PR]ワインをお求めなら、
うきうきワインの玉手箱
[PR]ちらし印刷選挙用品
[PR]和歌山ネットチラシ
[PR] 和歌山情報ブログでチェックイコラブログ
[PR] 商品ページ1ページからリニューアル!!楽天ヤフーOK!現在キャンペーン


アクセスカウンタ

2016年06月22日

よむら朝市の新鮮なお野菜、沢ワサビなどはいかがですか?(過疎集落再生・活性化支援事業関係)


 和歌山県では、「過疎集落再生・活性化支援事業」を実施しています。
 この事業では、過疎地域に住む人たちによる、地域を元気にする取り組みを支援しています。

 今回は、田辺市本宮町四村(よむら)の朝市にお邪魔してきました。(四村生活圏:H27から県事業実施中)

 (※四村生活圏では、清流を生かしてアマゴや沢ワサビを育てています。
 また、朝市を開き、地域の人々が作った野菜の販売なども行っています)。



 国道311号線沿い、白地に赤の看板が目印です。

 この日は、かねてより栽培されてきた沢ワサビが出品されていました。
 清流で育ったこの沢ワサビには、スッと抜けていくような爽やかな辛さがあります。
 お刺身、山芋などとの相性も抜群です。
 人気があり、写真を撮る間もないほど、あっという間に売り切れていました。



 (上の写真は売り切れ後の様子で、沢ワサビの葉っぱ部分のみ残っている状態です……)

 また、地元の人たちが育てた新鮮な野菜(フキ、キュウリ、ナス、シシトウ等々)が出品されていました。
 それらの野菜も良く売れており、カゴいっぱいに買っていく方も多く見られました。

 四村朝市に関わる人からは、

 「最近、地元紙が記事にしてくれました。そのためか、旧田辺市内からも買いに来てくれました。
 また、最近では口コミで評判が広がり、遠くは三重県からお越しの方もいました。」

 「作った野菜が朝市で売れると励みになるので、地域の高齢者が生き生きしています」

 などと、お話を聞くことが出来ました。

 四村朝市の情報は、以下の通りです。
 
 【四村朝市】

 場所 湯峰警察官駐在所付近(道を挟んで前の広場)
 営業日 毎週土曜日
 営業時間 8:00~(売り切れ次第終了)



 ☆四村生活圏は、現在募集が行われている「田辺市地域おこし協力隊」の受入予定団体となっています。
 興味のある方は、参考URLをご覧ください。(募集は、田辺市が行っています。)

 (※「生活の拠点を、三大都市圏内をはじめとする都市地域等(過疎、山村、離島、半島等の地域に該当しない市町村)から
 和歌山県田辺市に移し、かつ住民票を異動できる方」などの条件があります。)

 【参考URL】
 ☆田辺市地域おこし協力隊募集ページ 
  http://www.city.tanabe.lg.jp/tanabeeigyou/chiikiokoshi.html
 
   四村生活圏については、5番目に記載があります。
   ※四村生活圏と同時期に、地域おこし協力隊を募集している4団体がありますので、
   興味のある方は是非ご確認ください。

 ☆日本仕事百貨(求人サイト)内の記事「柔らかなまちで待ってます」
  http://shigoto100.com/2016/06/tanabecity.html

   田辺市地域おこし協力隊受入団体の人々や、その地域の自然についての記事です。
   地域の魅力、人のあたたかさが伝わる素敵な記事ですので、是非ご覧ください。
   (四村生活圏については、記事の中程から下部にかけて記載があります。)


 


(文責:西牟婁振興局企画産業課 武田 沙織)   

Posted by 田辺西牟婁広報 at 10:42Comments(0)地域情報

2016年06月21日

「統計データ利活用シンポジウム」参加者募集中!(7月5日締切)

 近畿圏での統計データ利活用の推進や、和歌山県民の統計データ利活用に関する意識の向上を図るため、近畿圏における統計データ利活用の展望、和歌山県のデータサイエンスに関する取組等をテーマにしたシンポジウムを開催します。

 皆様のご参加をお待ちしています。

【開催日時】
 平成28年7月7日(木)13:00~15:30(開場12:30)

【会場】
 和歌山県民文化会館小ホール

【主催】
 総務省、和歌山県

 詳細、申込方法は下記リンク先をご覧ください。

 和歌山県HP【統計データ利活用シンポジウム】
 http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/020100/stat-sympo2016.html

(文責:企画総務課 西 章宏)  
タグ :統計

Posted by 広報課県民情報班 at 11:07Comments(0)広報一般

2016年06月16日

陸奥宗光外務大臣の功績を教育に活かすシンポジウム-歴史から学ぶ誇りと希望-が開催されます!

 日英通商航海条約を締結し、幕末以来の不平等条約である領事裁判権の撤廃と関税自主権の一部回復に成功した、和歌山市出身の偉人である陸奥宗光の功績を教育に活かしていくためのシンポジウムが開催されます。

 日本外交で素晴らしい功績を残し、外務省の敷地内に銅像が建てられている人物であるにも関わらず、具体的にどんなことをした人物なのか、あまり知られていません。地元の偉人の功績を子供たちに伝えていくため、まずは大人が学びませんか?

(シンポジウム詳細)
日時:平成28年7月16日(土)
 14:00~16:15(開場13:30)
 14:05~基調講演1
 14:35~基調講演2
 15:10~パネルディスカッション

場所:県民交流プラザ和歌山ビッグ愛 大ホール
 和歌山市手平2-1-2

申し込み方法
 下記HPから事前にお申し込みください

  陸奥宗光の功績を教育に活かすHP
  http://munemitsu-hokori.org/

主催:「陸奥宗光 外務大臣」の功績を教育に活かす実行委員会(事務局 大樹会)
 TEL:073-472-5619
 FAX:073-476-4589
 Eメール:info@munemitsu-hokori.org

(文責:広報課 熊須 美佳)  
タグ :陸奥宗光

Posted by 広報課県民情報班 at 09:19Comments(0)イベント・地域振興

2016年06月15日

南紀熊野ジオパークフォトコンテストの作品を募集しています(11/25締切) !

 南紀熊野ジオパーク推進協議会では、南紀熊野ジオパークを多くの方に知ってもらうとともに、ホームページやパンフレットに使用できる魅力的な写真を集めるため、毎年フォトコンテストを実施しており、今回で4回目となります。

 応募テーマは、「南紀熊野ジオパークエリアの魅力が伝わる写真」ということで、例えば、「魅力的な地形や風景」、「自然の恵み」、「地元特有の動植物」、「南紀熊野の歴史や文化」、「農業・漁業・地場産業などエリア内での人々の営み」などです。

 南紀熊野ジオパークエリア(新宮市、白浜町、上富田町、すさみ町、那智勝浦町、太地町、古座川町、北山村、串本町の9市町村の範囲)内の写真であれば、どなたでも応募できますので、是非、ご応募願います。

 【応募締切】平成28年11月25日(金)(郵送の場合は当日消印有効)
 【応募方法】応募票に必要事項を記入し、作品裏面に粘着テープ等で貼付して、郵送または持参して提出
 【入賞数】
  最優秀賞 1点 5万円
  優秀賞 5点 2万円
  入選 18点 地元産品(2,000円相当)
 【応募先】
 南紀熊野ジオパーク推進協議会事務局 フォトコンテスト係
  〒640-8585 和歌山県和歌山市小松原通1-1(和歌山県自然環境室内)
  TEL:073-441-2780

 詳しくは、下記リンク先をご覧ください。

 【南紀熊野ジオパークフォトコンテスト】作品募集!:南紀熊野ジオパーク公式HP
 http://nankikumanogeo.jp/2016/06/09/2097/

(文責:自然環境室 竹内敬悟)  
タグ :ジオパーク

Posted by 広報課県民情報班 at 10:28Comments(0)観光・自然

2016年06月14日

「不幸な猫をなくすプロジェクト」事業説明会及び譲渡ボランティア講習会を開催します

 県では、殺処分される不幸な猫や飼い主のいない猫による生活環境被害の減少を図るため、地域猫対策を推進するとともに、新たな飼い主への譲渡を促進するための新政策「不幸な猫をなくすプロジェクト」事業を今年度より実施しています。本事業に係る説明会及び譲渡ボランティア講習会を、下記のとおり開催しますのでご案内します。

○日時・場所
<「不幸な猫をなくすプロジェクト」事業説明会>
日時 場所 住所
6/20(月) 13時-15時 和歌山市保健所ホール 和歌山市吹上5-2-15
6/21(火) 13時-15時 西牟婁振興局 4階大会議室 田辺市朝日ヶ丘23-1
6/22(水) 13時-15時 那賀振興局 3階大会議室 岩出市高塚209
6/23(木) 13時-15時 湯浅保健所 2階大会議室 有田郡湯浅町湯浅2355-1
6/24(金) 13時-15時 御坊保健所 別館大会議室 御坊市湯川町財部859-2
6/27(月) 13時-15時 東牟婁振興局 3階大会議室 新宮市緑ヶ丘2-4-8
6/28(火) 13時-15時 新宮保健所串本支所 2階大会議室 東牟婁郡串本町西向193
6/29(水) 13時-15時 橋本保健所 2階会議室 橋本市高野口町名古曽927
6/30(木) 13時-15時 海南保健所 2階会議室 海南市大野中939

<譲渡ボランティア講習会>
日時 場所 住所
6/24(金) 13:30-15:30 和歌山県動物愛護センター 海草郡紀美野町国木原372
6/29(水) 13:30-15:30 西牟婁振興局 1階中会議室B 田辺市朝日ヶ丘23-1

○ 参加申し込みについて
 事前申し込み不要(当日受付)

○内容
<「不幸な猫をなくすプロジェクト」事業説明会>
 (1)地域猫対策支援事業について
 (2)地域猫対策応援ボランティアの募集について
 (3)譲渡及びミルクボランティアの募集について
 (4)「和歌山県動物の愛護及び管理に関する条例の一部改正」について

<譲渡ボランティア講習会>
和歌山県動物愛護センターでは、猫の一層の譲渡を進めるとともに、授乳期の子猫の生存の機会を増やすことを目的に、譲渡ボランティア及びミルクボランティアを募集します。
 ※登録は県内に在住している方、県内に活動拠点等のある方とさせていただきます。


(文責:食品・生活衛生課 梶本量也)  
Posted by 広報課県民情報班 at 10:17Comments(0)県の施策

2016年06月14日

和歌山県内で就職を希望する高校生の方を対象とした応募前サマー企業ガイダンス2016が開催されますので、お知らせします。


 6月16日(木)に高校生を対象とした企業説明会「応募前サマー企業ガイダンス2016」を開催します。
 県内で採用を予定している企業108社が参加され、就職希望の高校3年生約2,300人が参加予定です。
 保護者の皆様はご自由に参加いただくことができます。是非ご来場ください。

日 時  平成28年 6 16日(木)12:15~15:20

場 所  和歌山ビッグウエーブ、和歌山ビッグホエール
      (和歌山市手平2-1-2)

参加企業  108社 参加企業一覧① 参加企業一覧② 参加企業一覧③
      

内 容  オリエンテーション 12:15~12:30   和歌山ビッグウエーブ
      開会式        12:30~12:45   和歌山ビッグウエーブ
      企業説明会     13:00~15:20   和歌山ビッグホエール

主 催  和歌山県、和歌山県教育委員会、和歌山労働局、和歌山市

後 援  和歌山県商工会議所連合会、和歌山県商工会連合会、和歌山県経営者協会、
       和歌山県中小企業団体中央会、一般社団法人和歌山経済同友会

お問い合わせ先 和歌山県労働政策課 TEL 073-441-2805 



文責:労働政策課 坂本 知奈美
  
Posted by 坂本知奈美 at 10:16Comments(0)

2016年06月13日

三越恵比寿店にて「和歌山フェア」を初開催!

 三越恵比寿店(恵比寿ガーデンプレイス内)で開催される標記フェアに、本県から下記7事業者が出店し、和歌山県産品を販売・PRします。

 フェア会期中、同店のパン屋や総菜屋などで「ぶどう山椒」を使ったメニュー展開もされます。さらに6月19日(日)には、「YEBISU Marche」が恵比寿ガーデンプレイス内で開催され、本県からは、多くの産品を取り扱うアンテナショップ「わかやま紀州館」が出店します。

 みなさまぜひお越しください。

<和歌山フェア開催情報>
■会期:平成28年6月15日(水)~21日(火) 7日間
■営業時間:午前11時00分 ~ 午後8時00分
■会場:
 三越恵比寿店 地下2階 フードガーデン
 東京都渋谷区恵比寿4-20-7(恵比寿ガーデンプレイス内)
 TEL:03-5423-1111(代表)

■催事出店事業者
 サントピア(紀州梅バーガー)
 高下商店(紀州備長炭干し)
 観音山フルーツガーデン(ゼリー)
 まんぷく亭(からあげ)
 可吉(鯖ずし)
 かんじゃ山椒園(山椒加工品)
 福菱(かげろう)

■メニューイン
 たもかみ(焼き穴子と山椒のおこわ)
 築地 勝鬨寿司総本店(鮪ひじきの山椒煮)
 ジョアン(山椒とショコラ)

<YEBISU Marche>
■会期:平成28年6月19日(日)
■営業時間:午前11時00分 ~ 午後5時00分
■会場:
 恵比寿ガーデンプレイス「シャトー広場」
 東京都渋谷区恵比寿4-20(恵比寿ガーデンプレイス内)
■出店者:わかやま紀州館
■販売商品:梅干、梅ジャム、ジンジャーエール など

(文責:食品流通課 垣谷 英宏)  
タグ :ぶどう山椒

Posted by 広報課県民情報班 at 13:00Comments(0)グルメ・レストラン

2016年06月10日

Soup Stock Tokyoから、和歌山県産の山椒と白桃を使用した「ラッシー」2商品が発売されます!

 和歌山県では、県産ブランドの向上と販路開拓を目的に、大手メーカーや外食産業へ、わかやま産品の採用を積極的に働きかけているところです。

 この度、本県特産のぶどう山椒、あら川の桃を原料としたラッシー(ヨーグルトベースのインドの飲料)が全国の「 Soup Stock Tokyo 」より発売されることになりましたのでお知らせします。

 「パッションフルーツと山椒のラッシー」
 甘酸っぱいパッションフルーツに和歌山県産「ぶどう山椒」を合わせて爽やかに仕上げたラッシーです。


 「桃とローズマリーのラッシー」
 上品な甘みの和歌山県産「あら川の桃」にローズマリーとライムを合わせて爽やかに仕上げたラッシーです。

※ラッシーに使用しているフルーツソースは、フレッシュな香りをお届けするためにSoup Stock Tokyoのスタッフが店内のキッチンで作っています。
※週替わりのメニューとなりますので、販売スケジュール詳細につきましてはHP等をご確認下さい。

◆販売期間 平成28年6月10日(金)~
◆販売価格 430円(税抜単品価格)
◆販売場所  Soup Stock Tokyo  全店にて
(ただし、家で食べるスープストックトーキョー、also Soup Stock Tokyo 、おおきなSoup Stock Tokyoを除きます。関西では、(大阪府)あべのHoop店、ルクア大阪店、 (兵庫県)西宮ガーデンズ、(京都府)京都ポルタ店でお召し上がりいただけます。)

 また、和歌山県産「山椒オイル」を使用した「黒胡麻の麻辣(マーラー)スープ」は、今年も発売予定です(販売開始 6月13日(月)~) 。こちらについても、週替わりのメニューとなりますので、販売スケジュール詳細につきましてはHP等をご確認下さい。

(文責:食品流通課 山西妃早子)  

Posted by 広報課県民情報班 at 18:21Comments(0)グルメ・レストラン

2016年06月08日

ふるさと教育副読本「わかやま何でも帳」を改訂し、県内全ての中学生に配付します。

 県教育委員会では、ふるさと教育副読本「わかやま何でも帳」を平成22年3月に作成し、県内の各小・中学校をはじめ、高等・特別支援学校に配付し総合的な学習の時間等で活用をしてきました。

 今回、各種データを更新するとともに、44年ぶりに行われた「紀の国わかやま国体・紀の国わかやま大会」、平成26年度に認定された「南紀熊野ジオパーク」、和歌山県の観光や防災対策などを追加・充実する内容の改訂を行いました。

 県内の中学生全員に配付し、学校の授業等で活用することで、子供たちのふるさと和歌山への興味・関心をより高めたいと考えています。

 また、広く県民の方も読んでいただけるよう、併せて一般販売も行いますので、ぜひご覧ください。

(文責:義務教育課 本岡朋)  

Posted by 広報課県民情報班 at 10:08Comments(0)県の施策

2016年06月07日

和歌山県多言語観光ウェブサイトをリニューアルしました

 外国人向け多言語観光ウェブサイト「Visit Wakayama」を全面的にリニューアルし、平成28年5月17日に公開しました。

 平成27年度の宿泊者数が史上最高の42万人を越えるなど、和歌山を訪れる外国人観光者が増加しているところですが、ウェブサイトを美しい写真や映像を多用した見る人を惹きつける魅力的な内容にリニューアルし、世界各国に和歌山の魅力を発信することにより、今後益々増加する外国人観光客の本県へのさらなる誘客を図ります。

1.「Visit Wakayama」アドレス
  URL: visitwakayama.jp (各言語共通)
※英語、フランス語、スペイン語、中国語(繁体/簡体)、韓国語、タイ語、インドネシア語の8言語に対応しています。

2.「Visit Wakayama」のポイント
(1)アトキンソン氏監修による洗練されたコンテンツ
 ベストセラー『新・観光立国論』(東洋経済新報社)の著者であるデービッド・アトキンソン氏の全面的な監修に基づき、より分かりやすいコンテンツ内容で和歌山の魅力を世界各国に訴求

(2)魅力あるサイトデザイン
 資生堂、Tiffany & Co.、COACH等のデジタル戦略を手がけるFunkycorp社によるコンテンツ・リストラクチャーにより、外国人観光客視点でより魅力的なデザインにリニューアル。
 タッチパネルに対応した、直感的で分かりやすいインターフェイスを採用

(3)外部ウェブサービスとの連携による利便性の向上
 インスタグラム、フェイスブック、ツイッター等SNSと連携し、容易に情報共有・情報発信を行うことが可能。また、外国語宿泊予約サイトや地図情報サイトとの効果的な連携を実現し、マップサービス、SNSシェア機能等を活用した利便性の高い仕組みを実装

(4)スマートフォンなど多様な機器に対応
 PC/タブレット/スマートフォンでの閲覧にそれぞれ最適化されたページレイアウトで情報を表示。旅行前、旅行中、旅行後の全てのシーンで必要な情報を容易に入手


 デービッド・アトキンソン氏
 小西美術工藝社代表取締役社長。
 1965年、イギリス生まれ。元ゴールドマン・サックスアナリスト。
 オックスフォード大学で「日本学」専攻。日本の伝統文化を守りつつ、旧習の縮図である伝統文化財をめぐる行政や業界の改革への提言を続けている。
 観光庁「明日の日本を支える観光ビジョン構想会議」に有識者として参加。
 著書にベストセラー『新・観光立国論』(東洋経済新報社)ほか

(文責:観光交流課 服部 克彦)  
タグ :観光

Posted by 広報課県民情報班 at 17:05Comments(0)観光・自然