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和歌山県広報課です。
和歌山県の観光・食・文化・自然・産業などの魅力を発信しています。和歌山のホットな情報をタイムリーに提供していきます。
もちろん、リンクフリーですのでどんどん広めて下さい!

なおコメントに対する返信は原則として行いませんので、あしからずご了承ください。
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2017年07月21日

柿の王様「温室新秋柿」をふるさと納税でお送りします

 「温室新秋柿」は温室栽培で完熟になるのを待ってから収穫する完全甘柿です。

 甘柿として有名な「富有柿」の糖度が15~16度なのに対し、「新秋柿」は完熟になると糖度が20度を越えます。

 生産者の方が1つ1つ丁寧に育てた新秋柿を是非ご賞味をいただきたく「ふるさと和歌山応援寄附」のお礼の品に新たにラインナップしました。

 「ふるさと和歌山応援寄附」では、期間限定(7月中受付)・個数限定で「温室新秋柿」をお送りいたします。

 この他にも、熊野牛や梅干、ラーメンなど和歌山県優良県産品「プレミア和歌山」に認定されている自慢の商品を多数ご用意しています。

 是非一度、ふるさと和歌山応援寄附のページをご覧ください。

 お申し出の際は、「ふるさとチョイス」からお願いします。

※お礼の品の贈呈対象は、和歌山県外にお住まいの方のみとなります。

【お申出をお考えの方】
 ふるさと納税サイト [ふるさとチョイス] | 和歌山県のふるさと納税で選べるお礼の品・使い道
 https://www.furusato-tax.jp/japan/prefecture/30000

【ふるさと納税のことを知りたい方】
 ふるさと和歌山応援サイト:和歌山県HP
 http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/furusato/index.html
  
○お問い合わせ先
 和歌山県総務部総務管理局税務課
 TEL:073-441-2186
 FAX:073-432-1192

(文責:税務課 西岡佑起)  

Posted by 広報課県民情報班 at 09:45Comments(0)県産品県の施策

2017年07月20日

クラウドファンディング活用セミナーを開催します

 県では、新たな資金調達の手段として注目されている「クラウドファンディング」を活用して創業や新事業展開をめざす事業者の支援を行っています。

 この度、クラウドファンディングの活用方法を習得していただくためセミナーを開催し、具体的な計画をお持ちの方を対象に個別相談会も開催します。

<クラウドファンディング活用セミナー>
■日時:平成29年8月31日(木)14:00~16:30(受付13:30~)

■場所:県民交流プラザ・和歌山ビッグ愛 2階 201会議室 (和歌山市手平2丁目1-2)

■内容:
 ○講演(14:00~15:00)
  菊地凌輔 氏(株式会社サイバーエージェント・クラウドファンディング関西支社長)

 ○活用事例紹介(15:00~15:30)
  鳴海禎造 氏(株式会社FINE TRADING JAPAN 代表取締役)

 ○個別相談会(15:35~16:30)

■定員:50名(個別相談会は5名)先着順

■参加費:無料

■申込み:商工振興課(e0603001@pref.wakayama.lg.jp)あて1.団体名、2.住所、3.電話番号、4.メールアドレス、5.参加者名、6.個別相談会希望の有無を送信いただくか、別添チラシ裏面申込書をFAX(073-422-1529)で送付ください。申込書を郵送いただいてもかまいません。

■締切り:平成29年8月21日(月)

■チラシ:http://wave.pref.wakayama.lg.jp/news/file/25548_0.pdf
 
 県では、クラウドファンディングを活用して新事業を展開する事業者のプロジェクトを認定し支援しています。支援制度について、随時募集を行っていますので、ご相談ください。

県商工振興課HP http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/060300/index.html


(文責:商工振興課 辻佳伸)   
Posted by 広報課県民情報班 at 09:27Comments(0)イベント・地域振興県の施策

2017年07月19日

和歌山県クラウドファンディング活用支援対象事業に「ブドウの早摘み果汁から出来た『ピオーネのしずく』」新たに認定!


 県では、新たな資金調達の手段として注目されている「クラウドファンディング」を活用し、創業や新事業展開をめざす事業者を支援しています。

 県内金融機関や支援機関と連携しながら、プロジェクトの実現に向けた支援を行うほか、事業計画を県支援プロジェクトとして認定し、広く発信するとともに、その後の事業展開をサポートしています。

 今回、新たに1プロジェクトを認定しました。

■認定プロジェクト名 「ブドウの早摘み果汁から出来た『ピオーネのしずく』」

■事業者名 トータルプロモーション事務所Visual 代表 前田健登(かつらぎ町)

<プロジェクト内容> 
 ・ブドウの産地・かつらぎ町御所の「ピオーネ」(巨峰とマスカットを交配してできた品種)の早摘み果汁100%の調味料を開発。
 ・どんなお酒でも、「ピオーネのしずく」を入れるだけで、喉ごしも風味もさわやかになり、ピオーネ独特の酸味と芳醇な渋みが楽しめます。お酒だけでなく、料理やスイーツに使用すると、素材本来の旨味や甘みを引き出します。
 ・高齢化や後継者不足に悩むこの地域のブドウ農家の方に観光農園以外に売り出せるものを、という思いから、これまで捨てられていた早摘み段階の果実を利用して開発されました。地域の活性化につながることが期待されます。

■クラウドファンディングの内容
クラウドファンディングサイト名 「Makuake」
URL:https://www.makuake.com/project/pionenoshizuku/

  

■ピオーネのしずくHP:https://www.pionenoshizuku.com/

 認定制度について、随時募集を行っていますので、ご相談ください。

県商工振興課HP http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/060300/index.html

(文責:商工振興課 辻佳伸)   
Posted by 広報課県民情報班 at 10:41Comments(0)県産品グルメ・レストラン県の施策

2017年07月14日

【コスモ×缶サット】104ha vol.3 ~Here you go,Cosmo Park Kada ~

 和歌山県では、コスモパーク加太の利活用を推進しています。

 7月9日(日)、コスモパーク加太で「缶サット甲子園和歌山地方大会」が開かれました。今年で8回目の開催で、近畿圏内外(遠くは岐阜県からも!)13の高校が集まりました。
(主催:和歌山地方大会実行委員会 【事務局】 和歌山県立桐蔭高等学校 藤木先生)

  

 「缶サット甲子園」は、実際の『ものづくり』を通じて、理工系の楽しさ、面白さ、魅力などを感じてもらうことなどを目的としています。

 参加した高校生は、自作のロケットに缶サット(模擬人工衛星)を載せて打上げ、空中で缶サットを射出し、パラシュートで降下させるなどの技術力を競いました。

  

 この日まで、数ヶ月かけて製作されたロケットですが、大会では一発勝負です。ロケットや缶サット、パラシュートの調整などは打ち上げ前まで入念に行われていました。

 一般見学者の方々も多く集まり、ロケット打上げの度に歓声と拍手が起こっていました。
 
 なお、事後プレゼンを含めた審査の結果、上位4校は次のとおりとなりました。

優勝 和歌山県立桐蔭高等学校
準優勝 和歌山県立向陽中・高等学校
3位 和歌山県立海南高等学校
4位 開智高等学校(和歌山)

 入賞した4校は、8月27日から3日間、千葉県で開催される全国大会への出場が決定しました。おめでとうございます!

 全国大会優勝チームには、来年度のESA(欧州宇宙機関)缶サット大会ゲスト参加権が与えられます。

 詳しくは、缶サット甲子園の公式Webページをご覧下さい。

  缶サット甲子園公式Webページ
  http://www.space-koshien.com/cansat/index.html

※コスモパーク加太の広大な敷地の利活用(ドローンやi-constructionの実験場、イベント会場としての利活用、企業用地としての購入など)に興味のある方は、地域プロジェクト対策室(tel:073-441-2336)までご相談ください。

◎参考webページ
 コスモパーク加太の概要:和歌山県地域プロジェクト対策室HP
 http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/020100/021300/

(文責:地域プロジェクト対策室 武田沙織)  
Posted by 広報課県民情報班 at 09:41Comments(0)イベント・地域振興県の施策

2017年07月07日

UIターン就農相談フェア開催

 県内で、新たに自立就農やUターン就農を志す方、農業法人等への就職を希望される方に県内農業の状況、就農に向けての留意点や県の支援策等を説明しながら、Iターン就農者も交えて就農相談に応じます。

 また、最近被害の多い鳥獣害について、対策コーナーとしてパネルやワナ等の実物展示を行い、農業体験や研修ほ場の紹介も併せて実施します。

 和歌山で就農をお考えの方は、ぜひお越しください。

<UIターン就農相談フェア>
 日時  平成29年7月23日(日)10:00~15:00

 場所  就農支援センター研修館(和歌山県御坊市塩屋町南塩屋724)

 対象者  和歌山県内への就農希望者、農業法人等への就職希望者
      年齢・職歴・在住場所(県内外)等は問いません。

 内容
  ○新規就農相談、農業法人等への就職相談(10:00~15:00)
  ○鳥獣害についての対策コーナー(10:00~15:00)
  ○農業体験(9:00~16:00)
   1.農作物の収穫と出荷準備
   2.農業機械の運転体験
   3.研修ほ場の紹介
 ※農業体験希望者は7月13日(木)までに就農支援センターへ申し込みが必要です(定員:申し込み先着10名)。就農相談は、申込不要です。

[お問い合わせ先]
 就農支援センター
 担当:岩橋
 電話:0738-23-3488
 HP:和歌山県農林大学校 就農支援センター
    http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/071601/

(文責:経営支援課 林佑香)  
Posted by 広報課県民情報班 at 09:11Comments(0)県の施策

2017年06月30日

「和歌山県就活サイクルプロジェクト」キックオフイベントとして講演会を開催します!

 和歌山県では、都会で働く人や一度離職した女性、退職した高齢者に情報を届けるとともに、企業から求人を集め、2月の合同企業説明会でのマッチングに向けた年間スケジュールを定めて、Uターン転職や再就職を支援するための取組を行っていきます。

 今回、「就活サイクルプロジェクト」の開始にあたり、キックオフイベントとして前慶應義塾大学学長であり、慶應義塾学事顧問・慶應義塾大学商学部教授の清家篤さんをお招きし、講演会を開催します。

 県内事業者の皆様、再就職に興味のある皆様、Uターン就職を希望されている方またそのご家族の皆様、ぜひ、ご参加ください。

<「和歌山県就活サイクルプロジェクト」キックオフイベント>
開催日時 平成29年7月11日(火) 14:00~16:00

開催場所 和歌山市民会館 小ホール

内容
 ◆ 主催者挨拶 
 ◆ 基調講演  慶應義塾学事顧問・慶應義塾大学商学部教授  清家 篤氏
 ◆ 講演
   ・厚生労働省
   ・女性の再就職について  一般社団法人多様性キャリア研究所 所長 小島 貴子氏
   ・高齢者の再就職について  株式会社キャリア 代表取締役 溝部 正太氏
 ◆ 就活サイクルプロジェクトに係る説明  和歌山県 商工観光労働部

定員 500名 参加費無料

主催 和歌山県

申込方法
 ○チラシ裏面の申込書に記入し、FAX・メールいただくか、WEBフォームよりお申し込みください。
 WEBフォーム
  https://s-kantan.com/pref-wakayama-u/offer/offerList_detail.action?tempSeq=1469

問合せ先 和歌山県労働政策課
 TEL:073-441-2805
 FAX:073-442-5004



(文責:労働政策課 森祐介)  
Posted by 北濵尚美 at 11:49Comments(0)イベント・地域振興県の施策

2017年06月29日

県内小学校等への県産農水産物(うめ)の提供について

 本県では地産池消と食育の一環で、平成24年度より県内の小学校と特別支援学校に、給食や家庭科等の教材として「かき」、「みかん」、「魚」の提供を開始し、翌年度からは「うめ」、「もも」を加えた計5品目の提供を行ってきたところです。

 本年度からはこの5品目に加え、「鯨肉」、「ジビエ(猪、鹿肉等)」を加えた7品目の提供をはじめました。

 6月は、第1弾として県内の国公私立小学校、義務教育学校(前期課程)、特別支援学校(251校)に県産の南高梅を提供しました。

 6月16日には和歌山市立楠見西小学校でうめの贈呈式と出前授業を行い、岩本果樹園芸課長から「おいしいうめジュースを作ってください」とのあいさつの後、生徒代表にうめを贈呈いたしました。

 出前授業ではうめ農家から「うめ栽培の仕方や鳥獣による農作物被害の状況」について、県担当者からはうめの生産状況について授業を行いました。

 うめジュースを作った子供たちからは「ジュースができるのが楽しみ!」「早く飲みたい!」などの感想が寄せられ、教室は子供達の笑顔でいっぱいになりました。

 県は、引き続き下記の予定で、県内農水産物の提供を行ってまいります。

・もも:7月3日(月)~7月14日(金)
・かき:10月上旬~下旬(予定)
・みかん:11月中旬~下旬(予定)
・魚:11月上旬~2月下旬(予定)
・鯨肉:11月上旬~2月下旬(予定)
・ジビエ:11月上旬~2月下旬(予定)

 
(文責:果樹園芸課 田中誉人)  
Posted by 広報課県民情報班 at 09:54Comments(0)県産品県の施策

2017年06月28日

消費生活で困ったら、一人で悩まずすぐ相談!

 7月から新たに、御坊・日高、新宮・東牟婁地域で『専門知識を持った相談員から相談を受けられる消費生活相談窓口』を開設します。

 これにより、相談がより身近になります! どうぞご利用ください。
 
 また、インターネットに関する契約トラブルやマルチ商法(ネットワークビジネス)など、事業者とのトラブルで「おかしいな?!」と思ったときは、すぐに 『消費者ホットライン 188』へお電話ください。お住まいの消費生活窓口をご案内します。(県内全市町村に消費生活相談窓口等が設置されています。)





(文責:県民生活課 野田創太)  
Posted by 広報課県民情報班 at 10:15Comments(0)県の施策

2017年06月26日

「和歌山県花いっぱい運動推進事業補助金」平成29年度事業を募集します!

 和歌山県は、花壇や、花や緑のある広場等を整備する事業を応援します。

 地域の皆さんによる花と緑あふれるまちづくり、花を育てる活動を通じた交流の広がりや花いっぱい運動の発展を目指す、花壇・広場等の整備を対象とします。

 県民の皆さんの、様々な視点を活かした事業提案をお待ちしております。

<和歌山県花いっぱい運動推進事業補助金>
○対象事業
 地域コミュニティの活性化に資する、次の(1)又は(2)に該当する事業提案を募集し、その中から優れた提案を選定して、補助を行います。
 (1)花と緑の拠点づくり事業
 花や緑のある地域交流の拠点をつくるために行う事業です。
 (2)花壇等整備事業
 不特定多数の人が見ることのできる場所(個人が所有する建物の庭を除きます。)に花壇等を整備する事業です。

○対象者
 県内のボランティア団体、自治会その他団体又は県内に事業所を有する法人

○補助上限額
 (1)花と緑の拠点づくり事業:200万円
 (2)花壇等整備事業:100万円

○補助率
 補助対象経費の3分の2以内

○募集期間
 平成29年7月18日(火)~平成29年8月17日(木) 【 必着 】

○その他
 詳しくは、下記の県民生活課ホームページをご覧ください。

和歌山県花いっぱい運動推進事業補助金:和歌山県県民生活課HP
http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/031300/hanahojokin.html


【お問い合わせ】
 和歌山県環境生活部県民局県民生活課
  TEL 073-441-2598
  FAX 073-433-1771

(文責:県民生活課 楠本 瑞木)  
Posted by 広報課県民情報班 at 10:56Comments(0)県の施策

2017年06月23日

各地で「地域安全マップ」づくりが広がっています

 今回は、和歌山市の高松小学校での取組を紹介します。

 「地域安全マップ」づくりとは、野外探検(フィールドワーク)から交通事故や犯罪が起こりやすい場所を一枚の地図に落とし込む作業のことです。

 マップづくりから、子ども達は、友達、保護者、地域のボランティア皆さんとの共同作業から被害防止能力、コミュニケーション能力、地域への愛着心及び非行防止能力が身につき、大人も防犯意識が高まります。

 できあがった地図そのものの大切さ以上に、作る過程で得られる効果が非常に大きいといわれています。

 高松小学校では、3年生の皆さんが通学路の探検を通じ、身に危険を感じたり、事故に遭ったときに駆け込める「きしゅう君の家」を確認しました。

 また、3年生の皆さんは、地域の子ども見守り隊の方から、「山の中など見えにくい場所では一人で遊ばないように」との説明を熱心に聞き、元気な声で「はい」と返事をしていました。

 県民生活課では、地域安全マップづくりを支援しており、警察や防犯団体、防犯ボランティアの皆さんにもご協力いただいております。

 もうすぐ夏休みです。地域の子供達との交流を深める意味でも、是非、地域単位で地域安全マップ作りに取り組んでみませんか。

 皆さんがお住まいの地域で取組を希望される場合は、下記連絡先までご連絡ください。

(連絡先)
和歌山県環境生活部県民局県民生活課 073-441-2350

 

 (写真)地域安全マップづくりの様子


(県民生活課 中 康信)  
Posted by 広報課県民情報班 at 11:28Comments(0)交通県の施策