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広報ブログ編集長
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和歌山県広報課です。
和歌山県の観光・食・文化・自然・産業などの魅力を発信しています。和歌山のホットな情報をタイムリーに提供していきます。
もちろん、リンクフリーですのでどんどん広めて下さい!

なおコメントに対する返信は原則として行いませんので、あしからずご了承ください。
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2016年12月26日

新年1日1日放送「和歌山県新春特別番組」のお知らせ

1月1日放送「和歌山県新春特別番組」のお知らせ

和歌山県新春特別番組「イノベーションで和歌山の未来をひらく」

 和歌山県では、各界著名人をゲストにお迎えする対談企画「新春特別番組」を毎年元旦にテレビとラジオでお送りしています。

 平成29年は「イノベーションで和歌山の未来をひらく」をテーマにお送りします。

 和歌山県経済の活性化に向け、県が推進する産業支援策などを交えながら、日本そして県経済の展望などについて、仁坂知事と株式会社産業革新機構代表取締役会長で日産自動車株式会社副会長の志賀俊之氏が語ります。

 是非、ご覧ください!

(放送日時)
 テレビ 1月1日(日・祝)10:00~10:30
      1月3日(火) 16:30~17:00(再放送)
      放送局:テレビ和歌山
    
 ラジオ 1月1日(日・祝) 11:25~11:45
      放送局:和歌山放送





(文責:広報課 稲垣貴也)  
Posted by 広報課広報班 at 14:45Comments(0)広報一般テレビラジオ

2016年12月22日

「わかやまパンダファミリー」の動画を公開しました!

 白浜アドベンチャーワールドで、今年9月に赤ちゃんパンダが生まれました。赤ちゃんパンダは「結浜(ゆいひん)」と名付けられ、すくすくと育っています。

 その結浜を中心に、アドベンチャーワールドで暮らすパンダファミリーを動画でご紹介します。

 ぜひご覧ください。

わかやまパンダファミリー:和歌山県インターネット放送局
http://www.pref.wakayama.lg.jp/nettv/p_ch1/ch1_movie/03_anomachi_konomura/2016/20161219.html


(文責:広報課 品田 秀樹)  
Posted by 広報課県民情報班 at 09:22Comments(0)観光・自然

2016年12月21日

毎日新聞(平成28年12月20日朝刊)に掲載された「避難所3割津波浸水域に」「津波どこへ逃げれば」の記事について

 毎日新聞平成28年12月20日朝刊の1面と30面に「避難場所」と「避難所」に関して、県民に不安を与えるような記事が掲載されたため、和歌山県ホームページに県民の皆様へのメッセージを掲載しました。

 地震・津波発生時における避難方法や和歌山県の取組についてご理解をいただきたく、よろしくお願いします。


(以下、 HPより引用)

 県民の皆様へ    

 毎日新聞に掲載された「避難所3割津波浸水域に」 「津波どこへ逃げれば」の記事について

 毎日新聞平成28年12月20日朝刊の1面「避難所3割津波浸水域に」に続けて30面「津波どこへ逃げれば」という見出しは、「避難場所」に信頼を置けないような誤った印象を与え、和歌山県民に「避難場所」への避難をためらわせてしまわないかと危惧します。
 和歌山県と市町村が皆様にお示しした、より安全レベルの高い「避難場所」への速やかな避難は、命を守ることにつながります。安心して避難してください。

 そもそも、災害対策基本法では、「避難場所」と「避難所」は明確に区別されており、「避難場所」は発災直後に命を守るために緊急的に避難していただく場所で、災害種別(地震、津波、水害、土砂災害など)ごとに指定されています。
 一方、「避難所」は避難場所に避難した後、津波警報解除後などに一定期間避難生活をおくる施設です。
  したがって、避難生活をおくる「避難所」が津波浸水想定区域内にあっても全く問題はなく、浸水等により使用できない状態であれば使用しなければよいだけです。
 今回の記事は、「避難場所」と「避難所」を混同させ、無用な不安を与えるものであり、和歌山県においては全く間違っているといえます。
 和歌山県では、東日本大震災において、津波の浸水深より低い避難場所で多くの方が犠牲になったことを教訓として、市町村と協力し、県内全ての「避難場所」について、安全性を総点検しました。その上で本県独自に安全レベル(☆1つ〜3つ)を設定し、その情報を市町村のハザードマップや県ホームページ(防災わかやま)において公開する等、県民の適切な避難を促す取組を行っています。
 地震の揺れを感じた際は、より安全レベルの高い(☆の数が多い)「避難場所」に速やかに避難していただくことで命を守ることができます。

 県民の皆様には、地震・津波発生時における避難方法や県・市町村の取組について正しく理解していただき、いざというときには適切な避難行動をお願いします。


   和歌山県危機管理監 和歌 哲也



(関連リンク)
毎日新聞に掲載された「避難所3割津波浸水域に」 「津波どこへ逃げれば」の記事について:防災わかやまHP
http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/011400/info/kiji.html

避難場所・避難所について:防災わかやまHP
http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/011400/info/index5.html

  
Posted by 広報課県民情報班 at 13:30Comments(0)新聞

2016年12月15日

JA紀北かわかみ あま熟富有柿を使った極上ケーキが『カフェコムサ』で販売中です!

 和歌山県では、ブランド創出を目指した高級販路の開拓を目的に、高級外食店等への県産品採用に向けた取り組みを行っています。

 このたび、糖度18度以上で色づきの良い厳しい基準を満たしたあま熟富有柿を使った「和歌山県九度山産あま熟富有柿「希(のぞみ)」のケーキ」が「カフェコムサ」に登場しました!

 「カフェコムサ」の全国17店舗で販売されています。

<「和歌山県九度山産あま熟富有柿「希(のぞみ)」のケーキ」>
●場所:カフェコムサ 梅田店、池袋東武店、新宿店、東戸塚店、盛岡店、星ヶ丘店、仙台店、藤沢店、南町田店、銀座店、祇園店、軽井沢店、千葉店、広島店、船橋店、岡山天満店、池袋西武店 (計17店)

●期間:2017 年1月3日(火)まで
※店舗によって販売期間が異なります。

●価格: 1ピース 880円(税込)

●商品紹介:あま熟富有柿をカスタードクリームのベースにふんだんに飾りました。濃厚な甘さを誇る柿の美味しさを存分にお楽しみいただけるケーキです。


【あま熟富有柿】
 着果している富有柿のうち大玉の果実のみを選び、ひとつひとつ丁寧に袋をかけ、じっくり樹上で完熟させたものが「あま熟富有柿」です。従来の富有柿に比べ、より大玉で糖度が高いのが特徴です。
 JA 紀北かわかみが販売する富有柿の最高級ブランド柿です!

【カフェコムサ】
 日本の四季を感じる旬のフルーツをフルーツプランナーが厳選し、女性パティシエの繊細な技でアート感覚あふれるケーキをお作りします。国産のプレミアムフルーツを使用したケーキをお楽しみ頂けます。

 カフェコムサHP
 http://www.cafe-commeca.co.jp


(文責:食品流通課 陶山公彦)  
Posted by 広報課県民情報班 at 10:41Comments(0)グルメ・レストラン

2016年12月14日

「部落差別の解消の推進に関する法律」が成立しました

 県では、県民の皆さんとともに、これまで同和問題の解決をめざし長年にわたり様々な取組を進めてきました。

 その結果、同和問題は解決に向かってはいるものの、未だに許しがたい差別事件が起こっています。

 また、全国的にみますと、インターネット上に同和地区と称して多数の地名や地域を書き込むなどの行為が今なお発生しています。

 このような中、部落差別は許されないものであるとの認識のもと「部落差別の解消の推進に関する法律」が平成28年12月9日に成立しました。

 法律では、国及び地方公共団体に対し、部落差別の解消に関する施策を行うことを求めており、その結果として国民一人一人の理解が自発的に深まり、部落差別のない社会が実現されることを目的としています。

 県におきましては、法律の趣旨をふまえ、同和問題の解決のため市町村等と連携しながら引き続き積極的に取り組んでまいりますので、県民の皆さんのご協力をお願いします。

 私たち一人ひとりが力を合わせて、差別や偏見のない豊かで明るい社会を築きましょう。


■「部落差別の解消の推進に関する法律」:和歌山県HP
 http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/021400/kankeihourei/kankeihourei_index.html#douwa

■同和問題に係るご相談はこちらにお寄せください。
 http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/021400/jinken/soudan.html

(文責:人権政策課 森本吉郎)  
Posted by 広報課県民情報班 at 15:47Comments(0)県の施策

2016年12月13日

IR(統合型リゾート施設)整備推進法について

 IR(統合型リゾート施設)整備推進法の審議が今国会で進んでおり、様々な議論が行われているところです。

 IRについては和歌山県議会でも森礼子議員からご質問があり、また知事のぶらさがり取材においても記者から質問が出るなど、県内でも注目を集めています。

 IRに関する県議会での答弁及び取材時の回答を下記の場所で公開していますので、ぜひご覧ください。

IR(統合型リゾート施設)整備推進法について(知事メッセージ):和歌山県HP
http://www.pref.wakayama.lg.jp/chiji/message/201612b.html

IR(総合型リゾート施設)推進についての知事への取材:和歌山県HP
http://www.pref.wakayama.lg.jp/chiji/press/281209/index.html#d281209_1

(文責:広報課 品田秀樹)  
Posted by 広報課県民情報班 at 18:13Comments(0)県の施策

2016年12月07日

和歌山から「エコの和」を広げよう!皆さんの投稿お待ちしています!

 平成28年11月にパリ協定が発効され、世界が温室効果ガス削減目標の達成に向け動き出しました。和歌山県でも、第4次和歌山県環境基本計画で削減目標を設定しています。目標達成のためには、県民、事業者、行政それぞれの取組がとても大切です。

 和歌山県では、県内等で実践されている環境にやさしい取組を紹介し、広げていく「エコの和」という活動をはじめました。県民のみなさんや事業者の方々が実践した環境にやさしい取組の写真を「#エコの和」をつけてinstagram(インスタグラム)、Facebook(フェイスブック)へ投稿してください。また、「#エコの和」で他の方の取組を検索、チェックし、さらに取組を広げてください。

■エコの和ホームページ
 http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/032000/econet/econowa.html

■エコの和公式アカウント
 instagram :エコの和(eco_no_wa)
 Facebook:エコの和(和歌山県環境生活総務課)


(文責:環境生活総務課 福田晃大)  
Posted by 広報課県民情報班 at 09:17Comments(0)県の施策

2016年12月06日

パンダの赤ちゃんの名前が決まりました!

 今年の9月18日に白浜アドベンチャーワールドで生まれたパンダの赤ちゃんの名前が、公募によって決まりました。

 赤ちゃんの名前は「結浜(ゆいひん)」です!

 アドベンチャーワールドのHPによると、名前には次のような意味が込められているそうです。

 『世界中に広がるパンダファミリーとともに、「過去」から受け継がれる大切なものを次世代へとつないでほしい。そして様々な価値観・文化・言語・種を超えたすべてを「結び」、持続可能な笑顔溢れる「未来」を創ってほしいという願いが込められています。』

 皆さま、ぜひ「結浜」に会いに和歌山県へお越しください!

<関連サイト>
素敵な名前をありがとう!赤ちゃん名前発表!:アドベンチャーワールドHP
http://www.aws-s.com/topics/static/16name_thank.html


(文責:広報課 品田秀樹)  
Posted by 広報課県民情報班 at 14:54Comments(0)観光・自然

2016年12月01日

和歌山のみかんを盛り上げよう!インスタグラムでみかんキャンペーン実施!

 これからが旬となるみかん。冬の寒い日、こたつでみかんを食べながら家族団らん。みかんは日本人にとってなじみ深い果物ですね。

 和歌山県は、みかん生産量日本一です。和歌山のみかんを盛り上げるため、インスタグラムで「みかん」キャンペーンを実施します。♯mikan_wakayama  ハッシュタグをつけて、和歌山のみかんの写真をアップして下さい。優秀作品につきましては、@oishi_delicious_wakayama アカウントで掲載いたします。さらに、JAありだのマスコットキャラクター、「ミカピー」のぬいぐるみもプレゼントいたします!

 皆様の応募をお待ちしております。

○特集期間 平成28年12月1日~平成29年1月15日

○ミカピーの紹介URL
 http://www.ja-arida.or.jp/introduce/



(文責:食品流通課 納屋克浩)  
Posted by 広報課県民情報班 at 09:18Comments(0)イベント・地域振興