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プロフィール
広報ブログ編集長
広報ブログ編集長
和歌山県広報課です。
和歌山県の観光・食・文化・自然・産業などの魅力を発信しています。和歌山のホットな情報をタイムリーに提供していきます。
もちろん、リンクフリーですのでどんどん広めて下さい!

なおコメントに対する返信は原則として行いませんので、あしからずご了承ください。
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2011年07月31日

7月ご来館の皆さま by twiitter

@わかやま喜集館MAです。
当館では毎日、twitterで「本日ご来館の皆さま」を呟いてます。
毎日、様々なお客様がご来館されます。
7月のご来館の皆さまを呟きからご紹介。

「わかやま講座を聴いたので、和歌山に行きたい」
「高野山と丹生都比売神社に行って5時間くらいのコースをタクシーで巡りたい」
「和歌山に行こうと思って南紀白浜空港往復は予約した。さぁどうしましょう・・・?」
「明日から和歌山へ。白浜と本宮大社に行きたい」
「美味しくリーズナブルで敷居の低い魚料理店教えて」
「梅振興館に行きたい」「高野山・熊野三山に2泊3日で行きたい」
「和歌山の土産で美味しかった四角い饅頭が欲しい。探して」(ドライブイン志古の熊野川饅頭と判明)
「熊野三山を親子で回りたい。熊野古道を3時間歩きたい。行き方を教えて」
「ディスプレイ用の紀州漆器の風鈴の音色が凄く上品。売ってないの?」
「ここの新生姜は何で?こんなにきれいなの?近所の八百屋さんで買った生姜と違いすぎる」
「前回那智山周辺に行ったので、今度は夏に中辺路の熊野古道(牛馬童子)に行きたい。妊婦でも大丈夫?」
「南紀白浜空港を利用すれば1泊で熊野古道とパンダは観れる?」
「南高梅を使ったジャムは和歌山で買える?」
「いつも生姜菓子を作っている。毎週金曜にあるってみんなに教えます」
「絵の題材にしたいので綺麗な景色のパンフレットもらっていいですか」
「(小学校夏休みの自由研究)和歌山にパンダがいるのはなぜ?、頭数と親子の数は?、和歌山のキャラクターといえば?」(親子連れ2組来館)
「ダイヤモンド梅を頂き、超~美味しかった。メーカー名と連絡先を教えて」(→製造者:岩本食品)
「小説家の直木三十五は、和歌山出身??」(大阪市出身であることが判明)
「梅干しを作るに完熟南高梅が欲しい。完熟物はいつ入荷する?」
「和歌山の日本酒・梅酒の銘柄リストが欲しい」・・・樹木名の付いた銘柄を収集しているとのこと
「四日市から法事帰りで高野山まで行きたい。行き方と所要時間は?」
「先日、デパートでとある写真家の展覧会があり、熊野地方の写真・VTRを拝見した」
「東京から高野山はどうやって行ったらいいの?」
「旅行会社のツアーが2人しか集まらなくて中止になった」
「熊野古道を歩きたい。歩きながら説明もしてくれるらしいが?」
「大学ゼミの20人で熊野へ9月に行く。予算の関係もあり古道の川下りを入れるかどうか迷っています」
「観光というより山登りのつもりで古道に行くので、小辺路を歩こうと思っている、路は厳しいかな?」
「パンダバックヤードツアーで白浜へ。二泊三日なので古道も少し見られる?」
「伊勢神宮と南紀を組み合わせてゆきたいけど、ちょっと遠いですね」
「高齢の親族がパンダを観たいというので白浜に行く。和食料理の良い宿に泊まりたい」
「国内でまだ和歌山だけ?行ったことがないので、夫婦二人で2泊3日で高野と熊野に行きたい」
「みなべの案内はある?」 (物産館で梅を購入されたお客様)
「和歌山から富士山はみえるの?」
「twitterを見てジンジャエール買いに来た」
「東京から鉄道で串本へ行く場合、大阪経由と名古屋経由どちらが近い?」
「中国四川省のパンダを抱っこしてきてとても可愛かったので今度は白浜へ孫をつれて行きたい」
「関空からUSJー和歌山と2日間回りたいがどこからレンタカーをすれば安いですか」
「紀の川市から高野口あたりの宿は?」
「高野山町石道は1日で歩ける?」
「熊野古道2泊の行程だとどこで宿泊するのが良いですか?」
「うわ~、どうして猫のパンフレットがあるのですか?」
「旅行会社営業の女性: 修学旅行の計画があるので体験のパンフレットをください」
「秋に高野山と熊野古道へ行きたいのでどんなルートで行ったらいいか」
「現在ブラジルに暮らしていて、13年ぶりに紀の川市の粉河寺に行きます。」
「高野山の麓から歩いて行けるルートを教えてほしい。仲間からプランを任されたので」
「レンタカーで道成寺~湯浅~有田へのルートを」
「和歌山大好き社会人1年生。本宮大社でパワーを感じた」
「出前解体 生まぐろ! って?」
「有田川町清水あらぎ島の棚田がまもなくライトアップできれいですよ、みなさん是非来てねー同地出身のお客様談」
「祖父が田辺の出身です。どんなところですか?」
「コロプラで和歌山を3泊4日で。どこに行こう」
「9月に白浜経由で熊野古道に行く予定。高野山か伊勢か京都に寄りたい」
「熊野古道全ルート制覇しちゃった!!・・・しかもまだまだ和歌山を歩きたいし。次ぎのおすすめ教えて!10月に休み取ってます。あっ、12月も。。。」
「パンダポスター下さい!パンダ大好き。たった今、南紀白浜アドベンチャーワールドからの帰りで、これから宮城県仙台市に帰ります!仙台駅前のアーケードでPRしたい☆七夕まつりでたくさんの人に」
「高野山へ行った際、ガイドより「高野山は蓮の形をしている」と説明があった。どういうこと?」
「初めて和歌山へ。中辺路>古道>本宮>勝浦>那智の滝を3泊4日で回る方法を教えて。」
「熊野古道に行きたいが、勝手が分からない。初めてであればツアーを申込んだ方がいい?」
「中辺路周辺と本宮のお勧め宿を教えて」
「県内宿泊で抽選で3万円キャッシュバックキャンペーンってのは?」
「白浜周辺でクエを食べられるところは?」
「白浜空港から勝浦までバスはある?電車では(時間・料金)どのくらい?」
「パンダのバックヤードツアーは朝何時から並ぶの」
「四国八十八カ所巡りの〆に高野山に行ってきた」
「和歌山のパンダは何匹?」
「和歌山観光のDVD売っていますか」
「1泊2日で熊野古道を回りたいが、可能?」
「海南へはもう行ったので、今度は熊野古道へ行きたい」
「母と一緒に高野山へ行きます。おいしい昼食はどこで?」
「桃を買いたくて和歌山まで問い合わせた。ここでやっと買えた」
「和歌山の野菜が買いたい」
「田辺からひき岩群国民休養地へのバス便は」
「高野と熊野古道はすでに行ったので今度は粉河寺、紀三井寺、根来寺、和歌山市をみたい」
「白浜2泊でアドベンチャーランドと熊野古道へ行きます、古道のみどころは」
「夏休みは高野山へ、宿坊に2泊してゆっくり見学します」
「”ことりっぷ”はお薦めルートを掲載しているのね?」
「高野山には行ったから、一度熊野古道に行こうと思って」
「去年は熊野に行った。今年は滋賀の湖東三山、京都、吉野から高野山に行く」
「白浜の南方熊楠記念館には行きました。今度は熊野古道へ」
「アドベンチャーワールドへ行くパックツアーはありますか」
「東京←→高野山のバスはある?」(>堺東駅でバス⇔電車乗換でストレートにいけますよー)」
「店頭の巨大松明は何?。何かイベントするの??」
「東京都現在美術館フレデリック・バック展の新聞広告にキノピー出てなかった?」
「来週、企業の団体様を熊野三山にご案内の為、パンフレットください(某旅館の営業の方)。お客様に紹介する和歌山のおもしろ話などありますか。」
「和歌山民謡のCDありますか」
「この間の地震で橋本市のほうは大丈夫だったですか」
「龍神に行こうと思う、高野山からバスがありましたよね」
「桃が欲しくて山形のショップになかったので買いに来た」
「紅葉のころ熊野古道を歩きたい」
「グループで行くのだけど伊勢と熊野古道で3泊4日でまわれるかな」
「川舟乗り場から新宮まで、車をいくらで搬送してくれますか」
「南方熊楠って結局、専門は何だった?」
「白浜でアドベンチャーワールドを見てから古道へ行ってみたい」
「うちわもらえますか?外はすごく暑いです」
「和歌山県有田市の有田箕島漁協の組合長さん」
「昨年、熊野古道を歩いてきました。今度は友達が行きたいというのでパンフレットをもらいに来ました」
「熊野古道を歩きたい。現地での移動はレンタカーとバスどちらがいいですか?」
「すごい沢山の資料がある~」
「昨年和歌山に行ったが高野山に行けなかったので、今年は奈良から高野山に車で行く」
「高野山の宿坊、どこがお薦め?」
「姓が湯浅なので湯浅町のことが知りたい」
「和歌山から大阪、京都、神戸、奈良、三重県の津市にはどのように行くの?」
「那智の火祭りの情報ください」
「大門坂のパンフレットください」
「伊勢ー大門坂をみて、関空から南海ベイシャトルで神戸へ」
「パンダを見たいけれど白浜は遠い」
「夜行バスで勝浦着、古道、串本、龍神と回りたいが」
わかやま国体うちわ、お持ち帰りの約800名の皆様
「外国人を案内するので、熊野と白浜の英文パンフレットを」
「喜集館は土日もオープンしているのですか」
「紀の国って?紀州のこと?紀伊国屋文左衛門のあの紀の国? 和歌山県なんだ!」
「10月に高野山ー和歌山市ー熊野古道へ。古道のルートは?」
「果無集落に行ってみたい。小辺路のルートは?」
「9月に三重から和歌山へ入りたいが、勝浦の民宿は?」
「ここは相談しやすいので、気軽に聞きに来られます」
「9月に行く高野山霊宝館の展示物について聞きたい」
「白浜空港の中にレストランはありますか。空港から白良浜へのバス便は」
「那智は行ったので、今度は新宮、本宮に行きたい。どうやって行ったら良い?」
「高野山に行きたい、パンフレットもらいます」
「高野山と熊野古道のパンフレットもらいます」
「粉河寺と根来寺への行き方を」
わかやま国体うちわ、お持ち帰りの約1,150名の皆様
「夫婦で高野山へ、熊野古道も計画してみます」
「和歌山は三重と奈良に接しているのね、知らなかった」
「中辺路の宿に友人がいるので時々行きます」
「志古から万才峠を通って小雲取山に行きたいので資料を」
「白浜でパンダ、太地でくじらを見たい」
「旅館のパンフレットがたくさんあるので助かる」
「清水白桃楽しみにしてます」
「今週、高野山と熊野古道に行きます。何か資料ありますか」
「高野山と熊野古道のパンフレットもらいます」
「8月に二人で熊野古道へ2泊3日で。夜行バスで勝浦往復のルートどうですか」
「高野山町石道のツアーがないので、自分で行ってみます」
「熊野古道の全体を説明したものを」
「一人で熊野古道へ。不安なので勝浦から観光バスを利用しようかな」
「海南の風鈴とてもいいですね。売りものですか」
「大峯奥駆は和歌山ではなかった?」
「アドベンチャーワールドのパンフレットもらいます」
「高野山と熊野古道のパンフレットを」
「熊野と北山村に行ってみたい。熊野って和歌山、三重、奈良も含まれるエリアをいうのですね。南米のパタゴニア地方と似ています。」
「7/24に二人で和歌山県南部に行きたいが、どう行けばよいか。まだ、行きたいところの具体的イメージがわかないので、概略を聞かせて欲しい。」
「転勤で住むことになるかもしれないので、白浜の様子を教えて欲しい。」
「高野山に老親を連れて行きたい。トイレ付きの宿坊はありますか。」
「東京から熊野へ行くのは新幹線が一番いいですか」
「高野山で泊まるとすればやはり宿坊ですか」
「和歌山って縦に長いから行く場所によって東京からは色んな行き方があるんですね」
「結婚式で1度和歌山に行ったが、ぜひ旅行で熊野に行ってみたい」
「那智勝浦でオススメの宿泊施設ありますか」
「滝尻~本宮大社の熊野古道歩きは2泊3日のコースになりますか」
「学校の課外授業の題材に和歌山のことを色々調べたい(中学1年生)」
「前から行きたかった熊野へようやく行くことになりました」
「福島のアンテナショプはどこにありますか?」
「ウインズコンサート(9/18in横浜アリーナ)のチラシいただきます」
「15年ぶりに南紀へ。関空~レンタカーで白浜2泊で熊野古道へ」
「8月か9月に熊野古道へ2泊3日で行けますか?」
「10月に高野山大学でダライラマ師の講演があるので行きたい」
「串本大橋は昔はなかったが、あの辺りの海岸線の波はすごいね、魚も美味いし、和歌山大好き」
「大学の授業の関係で見に来ました」(女子大生3人組)
「明日からアドベンチャーワールドへ2家族で。古道も少しみたい」
「東京から車で古道へ。本宮大社付近の温泉で一泊し、発心門からのコースを歩く」
「3泊か4泊で伊勢から熊野古道、串本、高野山へ。レンタカーで回りたい」
「学生時代にした自転車旅をもう一度。南紀はとても良かったので今度は地の食と地酒でも味わいながらのんびり自転車の旅を企画します」
「私自身は3回目ですが、今回は息子と娘をつれて勝浦に2泊し、熊野古道へ」
「お得なフリー切符を利用して熊野古道を歩きたい」
「中辺路全コースを歩いてみようかな」
「学校の宿題です、パンフレットもらっていきます」
「前回は本宮の渡瀬温泉に宿泊、今度は湯の峰か川湯に」
「東京からは和歌山のどこに入るのが一番早いのかな」
「熊野古道の観光ビデオが欲しかった」
「龍神街道を車で」
「是非一度高野山へ行きたい」
「JOINジュース、本当にこの金額で良いの?安すぎ~」
「もう少し熟すのを楽しみに桃買っていきます」
 ~朝から夏休みの学生さんがたくさん来館~
「和歌山って近畿にあるの?」
「夏休みの宿題で和歌山のことを調べたい」
「山梨と和歌山の桃食べ比べてみます」
「高野山壇上伽藍に駐車場はある?」
「母と二人で秋に熊野三山へ、那智黒石も買って庭のつくばいの下に敷きたい」
「一人で熊野古道へ行けるか不安だったけど相談したら難しくなさそうなので是非」
「熊野三山のパンフレットもらっていきます」
「この間、那智の火祭に行ってきました」
「紀勢本線の時刻表をください」
「高野山と本宮大社に行きたい」
「パンダのぬいぐるみを見せて。通販で見て、実物が見たくて・・・。でも通販のものとは違うようですね。」
「白浜周辺で水族館はありますか?」
「白浜周辺でウミガメの産卵が見れるって聞いたけどどこの浜?」
「南紀周辺の土地勘が分からない。田辺―白浜は近い?遠い?」
「東京から那智大社へは車なら三重県回りの方が早く着く??」
「那智から白浜へは海岸沿いか山中抜けのどちらの道がおススメ?」
「那智周辺から高野山まで青春18きっぷで移動したい。直通バスはある?」
「店頭ディスプレイにある桐箱入の5,000円の束子、是非欲しい!」
「国内で5県だけ行ったことがない。そのうちの一つが和歌山」
「ここはどこ?岡山じゃないの!?岡山の白桃は大好きなんだけど」
「女性2人で熊野古道と高野山へ2泊3日で行ける?」
「子ども連れで白浜と古道と高野山へ、レンタカーで」
「10月の連休に白浜空港経由で2泊3日で熊野三山へ行きたい。途中、どこか古道を歩きたい」
「9月南海の新型特急に乗って和歌山市内とマリーナシティに行きたい」
「和歌山は広いですね、高野と熊野を回るのは大変そう」
「母と熊野古道に行ってきました。湯の峰温泉の宿が素晴らしかったです、どうも有り難う」
「仕事で和歌山市に行く。終わった後、南の海岸沿いの温泉に行って、翌日名古屋経由で戻りたいが」
「道成寺のパンフレットください」
「和歌山全体の案内図を」
「和歌山城は年中無休ですか?」
「学校の宿題の資料集めです」
「古道全部は歩けないけれど、那智の滝だけでも」
「和歌山全体の地図ありますか」
「昔、疎開していた海南付近の情報を」
「田辺市で田舎暮らしを体験。気に入ったので長期で暮らしてみたいが」
「夫婦二人で東京から車で熊野古道へ。ちょっとハードなところを歩いてみたい」
「中辺路と高野山2泊3日でまわろうかしら」
「お昼に飲んだ味一しぼりが美味しかった。もう一本」
 日高川町議会議員の皆さま
「3.11のことがあり海のある和歌山には行きたくないが高野山だけは行きたい」
「パンダのうちわとシールかわいい! もらっていいですか」
「和歌山全体の地図ください」
「前回はツアーでしたが今回は単独で高野山に行きたいと思います」
「今年も高野山カフェに行ってみたいです」
「角長の醤油ありますか?」
「8月15日に熊野・白浜方面へ。瀞峡のジェット船は動いてる??」
「勝浦周辺でめはりずしを買いたい。車で移動するのでテイクアウトの店は?」
「勝浦で一人で泊まれる宿は?(特にビジネスホテル等格安宿を希望)」
「車で伊勢から高野へ行きたい。行程を教えて」
「(その後)高野から那智へ向かいたい。行程を教えて」
「8月1日、東京から車で京都ー高野山ー熊野古道を回りたい」
「いよいよ今年の8月に念願の高野山へ行くことになったので少し勉強して行こうかな、と思っています」
「熊野古道の歩き方について聞きたいのですが」
「夏休みの宿題で和歌山についてー小学生とお母さん」
「福岡からの母と合流して大阪から和歌山に。高野山か熊野古道のどちらか」
「高野―熊野間の直通バスは今年も走っている?」
「9月に白浜・熊野へ。行程と時間配分を教えて。」
「8月に那智・串本へ行ってきます。」
「和歌山ラーメンは売ってませんか?」→店舗へご案内
「8/9早朝に夜行バスで那智勝浦へ入り、翌日、白浜の崎の湯・牟婁の湯を経て和歌山市へ。ふくろうの湯・本町温泉・花山温泉を楽しんで高野山へとの計画です。でも残念なことに白浜では一人宿泊は確保できなかった。」
「明日から南紀に行きます。11時頃白浜に着いてレンタカーを借り、その日は本宮に泊まります。古道歩きのお薦めはどこ?」
「女性二人で、中辺路の高原に一泊、本宮の湯の峰に一泊して古道を歩きます。どの区間設定で歩けばよいか助言を」
「田辺、白浜周辺で子ども連れで一週間コンドミニアムに宿泊したいが」
「パンダうちわ嬉しい~」
「和歌山にパンダがいるの?パンダが好きなので是非行きたい」
「明日から土曜日まで和歌山市、白浜、串本、勝浦方面に行くので資料を」
「ホエールウォッチングに行きたい」
「パンダシール売り物じゃないの?貰って良いの」
「みかんゼリー3種類食べ比べてみます」

  

Posted by touchm at 16:40Comments(0)観光・自然

2011年07月31日

智弁和歌山7年連続(5季連続)の甲子園出場決定!

ブログ編集長です。

夏の高校野球の地方大会もいよいよ終盤戦となっています。
和歌山大会は昨日決勝が行われ、智弁和歌山が市立和歌山を7-1で下し、7年連続、春夏あわせて5季連続の出場を決めました。

デイリースポーツのホームページを見ると、夏の甲子園7年連続出場は、1998-2004の明徳義塾(高知)と並ぶ戦後の最多記録だそうです。
また、キャッチャーで4番の道端俊輔くんは、PL学園の桑田・清原に並ぶ5季連続の甲子園出場なんだそうです。

私も、甲子園にはここ数年、子供を連れて和歌山県代表の試合を見に行っていますが、よく考えると昨年春の向陽高校以外は、ずっと智弁和歌山の試合でした。

2010年3月28日 春2回戦(向陽-日大三)の試合

2010年8月7日 夏1回戦(智弁和歌山-成田)の試合

どちらも、写真が小さすぎて、どの試合かわかりませんね。

その智弁和歌山も全国制覇したのは11年前の2000年の夏です。甲子園通算最多勝利数を持つ高嶋監督のもと、和歌山の力を全国にアピールして、今年こそは全国制覇を期待しています!!

明日、8月1日の正午から、和歌山県庁玄関前で、智弁和歌山高校の壮行会を開催します。私も行って応援したいと思っています!
  

Posted by 広報ブログ編集長 at 13:04Comments(0)地域情報

2011年07月30日

ブログのタイトルバックの画像は何?

ブログ編集長です。

昨日から、ブログのタイトルバックの画像が変わっているのにお気づきの方もいるかと思います。

実は、ブログを始めた時から、タイトルバックの画像は、県広報課で作成している総合情報誌「和(なごみ)」最新号の表紙画像にしようと決めていたのです。

昨日の「新米課長日記」で紹介しているとおり、このたび「和(なごみ)」第15号が無事発行になったので、その表紙画像に変えたというわけです。


でも、この画像は何なんだ?と思われる方も多いと思います。

実は、和歌山が生んだ偉大な博物学者、南方熊楠が書いた、いわゆる「南方マンダラ」なのです。

偉そうなことを書いていますが、私も詳しくは知りません。2010年に発行した「和(なごみ)」第11号には、このように書かれています。

「南方マンダラ」は熊楠が36歳の時、後に高野山真言宗管長となる土宜法竜(どぎほうりゅう)宛の書簡に描いた独自の曼陀羅。様々に入り混じった熊楠の宇宙的思想の根源をなすモデルとされるが、定説はなく、その思想を知るための鍵とされている。

南方熊楠資料研究会のホームページには、「いわゆる「南方マンダラ図」」という記載があるので、そちらも参考にしてください。

我々凡人にはよくわかりませんが、熊楠の頭の中の思考をまとめたものなのでしょう。

タイトルバックの画像はそのうちのごく一部の拡大版なのですが、タイトル文字と重なっても読めるように少しぼかしを入れて加工しています。
次の「和(なごみ)」第16号がでるまで、しばらくこの画像で行きたいと思います。

なお、前のタイトルバック画像をもう一度見たいという方は、下のサムネイルをクリックしてください。(そんな人はいないか…)
  

Posted by 広報ブログ編集長 at 21:57Comments(2)人物

2011年07月30日

陸奥宗光銅像と生誕地石碑!

ブログ編集長です。

7月21日のブログ「今週の和歌山県関連テレビ番組の追加情報!」で紹介しましたが、BS12 TwellVの「TAKARAZUKA日本史探訪」陸奥宗光前編を見ました。
2009年に制作された番組の再放送だったのですが、宙組の七帆ひかるさん(現在は退団)が、東京大学の御厨(みくりや)教授に、陸奥宗光の生涯について聞くというものでした。

陸奥宗光は父・宗広が紀州藩の勘定奉行で、藩の財政改革に腕をふるったのですが、宗光8歳の時に失脚したそうです。
そういえば、和歌山市内には陸奥宗光にちなんだ銅像なんかがあったはずと思いだして、和歌山市内をぐるぐると回ってみました。

まずは、和歌山城の南側、岡公園の駐車場奥にある陸奥宗光の銅像です。


銅像の下には、宗光の業績が書かれていました。(画像クリックで、拡大表示されます。)

勝海舟の海軍塾、坂本龍馬の海援隊を経て、明治政府の外務大臣として、治外法権の撤廃、日清戦争後の下関条約と、日本史の教科書そのものの生涯が書かれています。

次に向かったのが、小松原5丁目交差点の北東角にある陸奥宗光生誕の地の碑文です。


このあたりは、昔は武家屋敷が続いていたそうです。今はこの石碑以外には当時を偲ぶものはありません。


すこし時間があったので、幕末から明治にかけてのつながりで、和歌山市内のその他の石碑も巡ってみました。

こちらは「勝海舟寓居地」の碑文。南海和歌山市駅から歩いて5分程度のところにあります。


文久3年(1863)に海舟が数日間滞在したそうで、その時、坂本龍馬も海舟に会いに和歌山を訪れているようです。

すぐそばにある「南方熊楠生誕の地」。こちらは、最近建てられたようできれいです。


この碑の東側、市堀川の向こう岸には、南方熊楠の父弥兵衛が創業した酒造場「世界一統」があります。「熊楠」というお酒もあります(とても美味しいですよ)。

こんな風に、いろいろな史跡のある和歌山市。皆さんも、幕末から維新の時代に想いを馳せて、和歌山市内を散策してはいかがでしょうか。
  続きを読む

Posted by 広報ブログ編集長 at 18:56Comments(0)人物

2011年07月29日

新米課長日記(2011/7/29)

「和」(なごみ)最新号は「熊楠をひもとく」

 本日も、知事上京中のため、知事室周辺はひっそり。

 いよいよ来週月曜日から、8月に突入!
 節電アクションもシフトアップです。
 広報課の朝礼でも、副課長から、計画的な休暇取得と「毎日がノー残業デー」の励行について、課員に周知徹底されました。


 和歌山県の魅力ある情報を全国に向けて発信する総合情報誌「和-nagomi-」第15号(WEB版)が県HPにアップされました。
 今回の特集は「100年目のエコロジー。南方熊楠をひもとく」
 知事と島田晴雄氏(千葉商科大学学長)との対談も掲載しています。
 皆さんもぜひご覧ください。

  

Posted by 新米課長 at 17:28Comments(0)新米課長日記

2011年07月29日

「ぶんだら節」と「おどるんや」今年も同時開催!8/6-7

ブログ編集長です。

真夏の暑さが続いていますが、夏といえばお祭りです。和歌山市では第43回紀州おどり「ぶんだら節」と第8回「おどるんや~紀州よさこい祭り~」が今年も同時開催されます。こちらがポスターです!


今年は、東日本大震災の被災地を支援しようと、さまざまな取組を行います。
● 仙台七夕かざりを市役所1階にて展示(7/19~8/8)
 仙台七夕まつり(8/6~8)と紀州おどり「ぶんだら節」(8/6)が同じ日に行われることから、色鮮やかな七夕飾りにより和歌山市から仙台を含む東北の被災地へエールを送ります。



● 岩手県の物産販売(8/7 西の丸広場)
 盛岡冷麺、りんごジュースなど、岩手の物産を西の丸広場の「NIPPON大好き」ブース(復興支援ブース)で販売します。

● 義援金募金活動
 西の丸の復興支援ブースなどで、義援金募金活動に取り組みます。「おどるんや」の募金は、「YOSAKOI! JAPAN PROJECT」を通じて、震災遺児のために使われます。

● 第14回「みちのくYOSAKOIまつり」への参加(10/8)
 被災地を元気づけるために、みちのくYOSAKOIにおどるんやの合同チーム「和歌山から愛をこめて隊」を結成し、参加します。


「おどるんや~紀州よさこい祭り~」には、和歌山県庁も一緒になって盛り上げる予定です。主な取組としては、

●8月6日のオープニングと8月7日のエンディングに、仁坂知事が登場!

●和歌山産品の販売など(8/7 西の丸広場)
「紀州うめどり」の焼き鳥や、熊野牛の焼き肉、鮎の塩焼きなど、和歌山の特産品の販売や、「わっ!が山ほど和歌山県観光ブース」などを設置します。

また、県職員もボランティアスタッフとして多数参加して、お祭り運営に参加・協力します!
みなさんも、ぜひご参加・ご来場して、一緒に暑さを吹き飛ばしましょう!


★第43回紀州おどり「ぶんだら節」
【日程】8月6日(土)16:50-21:00
【会場】和歌山城周辺
    六番丁交差点→市役所前→西の丸広場
【問い合わせ先】
    和歌山市紀州おどり実行委員会
     073-435-1234
http://ameblo.jp/bundara/

★第8回「おどるんや~紀州よさこい祭り~」
【日程】7月31日(日)13:00-17:00
    8月6日(土)・7日(日)
【会場】和歌山マリーナシティ(7/31)
    和歌山城, , けやき大通り, ぶらくり, 高松,
    JR和歌山駅前, モンティグレ
【問い合わせ先】
    NPO紀州お祭りプロジェクト
     073-426-4424
http://www.kishu-yosakoi.jp/
  

Posted by 広報ブログ編集長 at 13:00Comments(0)イベント・地域振興

2011年07月29日

7/31 NHKアーカイブス「甲子園を沸かせた名監督たち」

ブログ編集長です。

今週の和歌山県関連テレビ番組の追加情報です。
7/31(日)13:50-15:00、NHK総合(全国放送-鳥取県を除く)の「NHKアーカイブス」で、「甲子園を沸かせた名監督たち」が放送されます。

夏の甲子園の開催を前に、今年3月にお亡くなりになった箕島高校の尾藤公監督、徳島・池田高校の蔦文也監督、沖縄・栽弘義監督の3人の名監督の映像をもとに、再編集して放送されます。

ゲストは山田久志さん(プロ野球)と、上野山善久さん(箕島高校野球部元キャプテン)です。

ぜひご覧ください。
  

Posted by 広報ブログ編集長 at 12:08Comments(0)テレビ

2011年07月28日

新米課長日記(2011/7/28)

勝利の美酒

 知事が終日出張中のため、知事室周辺はひっそり。
 
 本日は午前・午後に分けて、長年(10年以上)自治会長を務められ退任された方々に知事からの感謝状を伝達させていただくため、和歌山市内を巡回しました。
 中には、40年の長きにわたり会長職をされた方もおられ、何と現知事から4代前の大橋知事時代に自治会長に就任されたそうです。
本当に長い間、ご苦労様でした。

 今晩は、先日の職場対抗ソフトボール大会の祝勝会。
 フィールドプレイヤーと応援団の力が一つになって、勝ち取った優勝。
 皆で、勝利の美酒を味わいたいと思います。  

Posted by 新米課長 at 17:31Comments(0)新米課長日記

2011年07月28日

☆粉河祭 開催迫る!!☆

那賀広報ですface02

毎日暑い日が続きますねicon10暑い夏と言えば、お祭りik_18
今週末、紀州三大祭のひとつ「粉河祭」が開催されますik_20
粉河駅前から粉河寺大門前までの「粉河とんまか通り」には、きらびやかな飾付が施された名物「だんじり」が並びますicon14icon12

日時:平成23年7月30日(土)宵祭 午後7時~午後11時
   平成23年7月31日(日)本祭 午後2時~午後7時

主催:粉河祭保存会
(詳細は紀の川市ホームページhttp://www.city.kinokawa.lg.jpをご覧下さい☆)

1日目の宵祭の夜には、午後7時から町内会それぞれの「だんじり」の提燈に火が灯り、粉河とんまか通りにだんじりが並びます!2日目の本祭には、午後2時から「食育のまち紀の川市紀の川うまいもんめぐりスタンプラリーご試食会」、午後2時30分から「子どもだんじり」などが予定されており、盛りだくさんですik_27紀の川のうまいものが食べられますよik_24
(昨年の様子)


  

Posted by 那賀振興局企画産業課N at 17:17Comments(0)イベント・地域振興

2011年07月28日

那智勝浦町高津気での一日

 先週の日曜日(24日)に高津気という地域イベントに行ってきました。
主催されたのは
「高津気竹灯りの会」
の方々です。
この地域の荒れつつある里山を守り、地域を盛り上げていきたいとの思いから立ち上がった団体です。

この日は、朝から、竹細工イベント。
周辺地域の子ども達やご両親等が参加されていました。
40名は参加していたそうです。
私が訪問したときにはすでに始まっており、子ども達の声のにぎやかなこと。
境内で子ども達が遊ぶ風景っていいなぁ、ほっとするという感覚があります。
竹細工は、水鉄砲づくりや輪切りにした竹におもりを貼り付けて参加者が書いた絵を貼付け転がす遊具を作ったり・・・。
 












あっという間に時間が過ぎていきました。
この日は、地域の方々もお手伝いされていて、「子ども達がこんなに来ているのだから、川舟でも作って浮かべてみたら喜ぶかも」ということで、付近の熊笹を集めての川舟づくりもサプライズで行われていました。これも人気で無邪気に遊ぶ子ども達の顔を見ているとほんと癒されます。
   地域の団体だからこそ柔軟にでき、またそれが団体のメンバー
 間のつながりを深めることにも自然とつながっていくのかなと感じま
 した。
   
 この日の取り組みは午前中で終了となりましたが、準備からはじめて細々としたことを整えていくことは大変かと思います。皆様お疲れ様でした。

 高津気竹灯りの会の今年度の取り組みは、まだまだ続きます。

 実は、今週の土曜日30日午後6時~9時には、この神社の横を流れる川を活用して、
竹に灯りをともす夕涼み会」が開催されます。
 川床も現在制作中。川に竹灯籠を配置するそうです・・・・
清らかな川、静寂さの中、幻想的な雰囲気に浸れるかもしれません。当日の状況をお伝えできればなと思います。
 団体のホームページも是非見て下さい。http://takeakari.web.fc2.com/index.html

 ←川床      

Posted by くまくま at 16:42Comments(0)イベント・地域振興