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和歌山県広報課です。
和歌山県の観光・食・文化・自然・産業などの魅力を発信しています。和歌山のホットな情報をタイムリーに提供していきます。
もちろん、リンクフリーですのでどんどん広めて下さい!

なおコメントに対する返信は原則として行いませんので、あしからずご了承ください。
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2020年09月09日

「秋の全国交通安全運動」を実施します!!

9月21日(月)から9月30日(水)までの10日間にわたり、「秋の全国交通安全運動」を実施します。




 運動期間中は、「子供を始めとする歩行者の安全と自転車の安全利用の確保」、「高齢運転者等の安全運転の励行」、「夕暮れ時と夜間の交通事故防止と飲酒運転等の危険運転の防止」の運動重点のもと、各地域で交通安全教室や街頭啓発、街頭指導など様々な取組を実施し、交通安全意識の向上を図っていきます。

また、運動に先がけ、9月19日(土)に和歌山交通公園において、「交通安全フェアわかやま2020」を開催します。
 お子さんからお年寄りまでの幅広い県民の皆さんが、楽しみながら交通安全意識を高めていただけるよう、様々な展示や楽しい催し物をご用意しています。
 たま駅長代理、ちゅういくん、きしゅう君、きいちゃんも、皆さんのご来場をお待ちしています。

<交通安全フェアわかやま2020>

◆日時 令和2年9月19日(土)12:00~15:00
    (雨天の場合は、9月21日(月)に延期します。) 

◆場所 和歌山交通公園(和歌山市西18番地1)

◆内容 白バイ・パトカー展示、よいこの免許証作成など、詳しくはチラシをご覧ください。


(文責:県民生活課 高垣)
  
Posted by 広報課県民情報班 at 11:00Comments(0)広報一般

2020年07月22日

令和2年度『クリーンアップ運動~スポGOMI大会(田辺市)~』参加者募集!

スポGOMI大会とは、チームで力を合わせ、制限時間内に決められたエリア内でごみを拾い、
その質(種類)と量をポイントで競い合う、子供から大人まで年齢を問わず参加できる競技です。
令和3年に開催される「紀の国わかやま文化祭2021」や「和歌山県誕生150年」に向け、ごみひとつないきれいな和歌山にしましょう!
ご家族やお友達、サークル、職場のみなさんでぜひご参加ください。



令和2年度『クリーンアップ運動~スポGOMI大会(田辺市)~』 
○開催日時および場所 
   日 時  令和2年8月29日(土) 8時30分~11時00分
   場 所  田辺扇ヶ浜海水浴場周辺

○募集チーム数  
 1チーム5名以内(3名以上)で、20組100名程度を募集します。
 ただし、小学生以下の参加については、保護者(1名以上)との
 混合メンバーでご参加ください。

○申し込み方法
 申込用紙に必要事項を記入し、
 令和2年8月21日(金)までに
 下記お問い合わせ先までFAX、メール、郵送(必着)ください。

○その他
 詳細についてはチラシおよび県民生活課HPをご覧ください。 
 リンク先 →  https://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/031300/d00156190.html       



★昨年度の様子(上富田町)





【お問い合わせ】 和歌山県 県民生活課(和歌山市小松原通一丁目1番地)
            TEL  073-441-2598  FAX 073-433-1771
            Eメール:e0313001@pref.wakayama.lg.jp

(文責:県民生活課 坂田智美)
  
Posted by 広報課県民情報班 at 18:29Comments(0)広報一般

2020年07月13日

令和2年7月豪雨災害義援金の募集について

 令和2年7月豪雨により被害に遭われた皆さまに心からお見舞い申し上げます。

 県では、令和2年7月豪雨により被害を受けられた方々を支援するため、「令和2年7月豪雨災害義援金」を募集しています。集まった義援金については、豪雨災害の被災地へお届けします。
 皆様の温かい御支援をお願いします。

【受付期間】令和2年7月13日(月)から令和2年10月30日(金)まで

【義援金受入口座名義】 令和2年7月豪雨災害義援金

①紀陽銀行県庁支店(普) 414000
※紀陽銀行本店・支店の窓口及びATMでの振込は手数料無料。ただし、他行カードによるATMの振込については有料。

②きのくに信用金庫本店営業部(普) 2669693
※きのくに信用金庫本店・支店の窓口での振込は手数料無料。ただし、ATMによる振込は有料。

*詳しくは、県福祉保健総務課ホームページをご覧ください。
https://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/040100/d00204772.html

≪お問い合わせ先≫
和歌山県福祉保健総務課社会福祉・援護班 
TEL:073-441-2472
FAX:073-425-6560

(文責:福祉保健総務課 西岡 優登)


  
Posted by 広報課県民情報班 at 14:17Comments(0)広報一般

2020年06月24日

新たに和歌山県に関わる2ストーリーが日本遺産に認定されました!

令和2年度日本遺産認定に本県に関わる2ストーリーが認定されました。

『「葛城修験」-里人とともに守り伝える修験道はじまりの地』
『女性とともに今に息づく女人高野~時を超え、時に合わせて見守り続ける癒しの聖地~』

“修験道はじまりの地”である葛城修験を、修験者や地域の人々が大切に守り伝えてきたこと、また、高野山内へ女性の参拝が困難だった時代から現代に至るまで、女性の様々な声を聴き続けている“癒しの地”であること等、歴史的な背景に根ざしたそれぞれの価値が評価されました。

この日本遺産の認定を契機に、県内に多くのお客様にお越しいただけるよう、関係市町及び観光関係団体等と協働し、受入体制の整備や認知度向上等の取組を進めていきます。

「葛城修験」-里人とともに守り伝える修験道はじまりの地


修験道の開祖と言われる役行者がはじめて修行を積んだこの地は、世界遺産の吉野・大峯と並ぶ「修験の二大聖地」と称されています。そしてその修行にはいつの時代も、この地に暮らす人々との深いつながりがありました。


女性とともに今に息づく女人高野~時を超え、時に合わせて見守り続ける癒しの聖地~



高野山は、近代まで「女人結界」が定められ、山内での女性参拝は叶いませんでした。そんな時代にあっても、女性たちの明日の安らぎを願う声を聴いていた、「女人高野」と呼ばれるお寺があり、現代でも訪れる女性たちを癒し続けています。


日本遺産とは
地域の歴史的魅力や特色を通じて我が国の文化・伝統を語るストーリーを「日本遺産(Japan Heritage)」として文化庁が認定。
ストーリーを語る上で欠かせない魅力溢れる文化財群を地域が主体となって、総合的に整 備・活用し、国内・海外へも戦略的に発信していくことにより、地域の活性化を図ります。   
Posted by 広報課県民情報班 at 13:43Comments(0)広報一般

2020年06月24日

「わかやま夏の交通安全運動」を実施します!!

7月11日(土)から7月20日(月)までの10日間にわたり、「わかやま夏の交通安全運動」を実施します。


夏季の行楽等による交通量の増加、暑さからくる疲れや気のゆるみなどによる夏特有の交通事故が多発する時期でもありますので、日頃から交通安全を心掛けましょう。

 運動期間中は、「飲酒運転の根絶」、「子供を始めとする歩行者の安全の確保」等の重点目標のもと、各地域で街頭啓発、街頭指導など様々な取組を実施し、交通安全意識の向上を図っていきます。

 また、県では飲酒運転の根絶に向けて積極的に取り組んでいます。地域、職場、家庭からも「飲酒運転はしない・させない・許さない」環境づくりに取り組みましょう。





(文責:県民生活課 高垣)  
Posted by 広報課県民情報班 at 09:00Comments(0)広報一般

2020年06月12日

「STOP!コロナ差別」 仁坂知事が新型コロナウイルスによる差別防止を訴える!

「STOP!コロナ差別」
仁坂知事が新型コロナウイルスによる差別防止を訴える!


公益財団法人人権教育啓発推進センター(東京都)では、新型コロナウイルス罹患者や医療従事者等への差別に対する啓発キャンペーン「STOP!コロナ差別―差別をなくし正しい理解を―」を実施しています。
 このキャンペーンは、公益財団法人人権教育啓発推進センターのホームページ内に特設サイトを設け、各界で活躍されている方々からのコロナによる差別を許さないという動画メッセージを発信することにより、差別をなくす大きな動きを進めていくことを目的としたものです。
 この度、同キャンペーンにおいて仁坂知事が、コロナによる差別やいじめがない社会をみんなで作りましょうと訴えましたので是非ご視聴ください!




公益財団法人人権教育啓発推進センター http://www.jinken.or.jp/archives/21491

なお、同メッセージについては、以下のホームページからもご覧いただけます。
・県ホームページ(人権局) https://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/021400/jinken.html

・公益財団法人和歌山県人権啓発センター http://w-jinken.jp/


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【公益財団法人人権教育啓発推進センター】(理事長 坂元茂樹 同志社大学教授)
 昭和62年に総務庁により財団法人地域改善啓発センターとの名称で発足。
 平成9年に財団法人人権教育啓発推進センターに改組、平成24年に公益財団法人に移行し現在に至る。
 主に法務省等からの委託事業を実施。
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Posted by 広報課県民情報班 at 17:26Comments(0)広報一般

2020年06月12日

UIターン就農相談フェアを開催します! ~移住や林業に関する相談も受け付けます!!~

県内で、新たに自立就農やUターン就農を志す方、農業法人等への就職を希望される方や林業分野への就職を考えている方を対象とした相談フェアを開催します。
農業に少しでも興味のある方は気軽にお越しください。

日時 令和2年7月5日(日)10:00~15:00
申し込み不要、無料相談。当日会場へお越しください。


場所 和歌山県JAビル2階和ホールABC(和歌山市美園町5-1-1)

対象者 自立就農及び農業法人等への就農を考えている方や林業分野への就職を考えている方
  ※年齢・職歴・在住場所(県内外)は問いません。

内容 新規就農相談、新規就農セミナー、農業法人等就職相談、和歌山県農林大学校進学相談、林業就業相談、資金に関する相談、移住相談、一部市町担当者による相談
 ※新規就農セミナーでは、実際に和歌山県で就農した方から直接話を聞くことができます。

共催:和歌山県、(一社)和歌山県農業会議、(公財)和歌山県農業公社
協力:JAグループ和歌山、和歌山県農業法人協会

出展団体:和歌山県、(一社)和歌山県農業会議、和歌山県農業法人協会、由良町、田辺市、那智勝浦町、JAグループ和歌山、紀ノ川農業協同組合、(株)日本政策金融公庫

   
※新型コロナウイルス感染症蔓延防止のため、当日はマスクの着用およびアルコール消毒等の予防対策をとり、フェアを開催します。

【お問い合わせ先】

・和歌山県農林大学校就農支援センター
担当:大野
電話:0738-23-3488
HP:https://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/071601/sintyakujouhou/index.html

・和歌山県農林水産部農業生産局経営支援課担い手育成班
担当:江畑
電話:073-441-2932
HP:https://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/070900/befarmer/befarmer.html

(文責:経営支援課 江畑)

  
Posted by 広報課県民情報班 at 16:09Comments(0)広報一般

2020年05月21日

令和2年度(第2次)「紀の国森づくり基金活用事業(公募事業)」を募集します!

和歌山県では、「紀の国森づくり税条例」及び「紀の国森づくり基金条例」に基づき、森林環境の保全及び森林と共生する文化の創造を図るため、紀の国森づくり基金活用事業(公募事業)を実施しています。

県民自ら企画立案し、実施する活動を公募し、審査・選定のうえ、助成します。

森林・林業体験や放置され荒廃した森林の整備等を県民自らが企画、実施する活動が対象です。

県民の皆さんの、様々な視点を活かした事業提案をお待ちしております。

<紀の国森づくり基金活用事業補助金>

〇対象事業
 森林環境の保全及び森林と共生する文化の創造に関する活動、県民自ら企画・実施する活動が対象です。

 (1)森とあそぶ・まなぶ
 森林の重要性の普及啓発、森林・林業体験、森林を舞台にした遊び・学び場の提供 等

 (2)森をつくる・まもる
 放置され荒廃した森林の整備、歴史的・文化的価値の高い樹木の保存 等

 (3)森をいかす
 公共の場における木材の利活用、森の宝物の利活用 等

 (4)提起
 紀の国森づくり基金条例の趣旨に合致した提案 等

〇対象者
 県内に事務所又は営業所を有する法人、その他の団体
  ※当事業において、営利を追求しない法人等であること

〇補助限度額
 1団体等につき、20万円以上200万円以内

〇補助率
 補助対象経費の10/10以内又は定額

〇募集期間
 令和2年5月25日(月)~令和2年6月26日(金) 【当日消印有効 】

〇選定方法
 紀の国森づくり基金運営委員会において審議

〇提出先
 最寄りの各振興局 林務課

○その他
 詳しくは、森林整備課ホームページをご覧ください。
 https://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/070700/kikin/koubo_jigyou.html

【お問い合わせ】 和歌山県農林水産部森林・林業局森林整備課
           TEL 073-441-2977 / FAX 073-432-5850



(文責:森林整備課 井馬)
  
Posted by 広報課県民情報班 at 10:00Comments(0)広報一般

2020年05月11日

 「和歌山県花いっぱい運動推進事業補助金」令和2年度事業を募集します!

和歌山県は、花壇や、花や緑のある広場等を整備する事業を応援します。

地域の皆さんによる花と緑あふれるまちづくり、花を育てる活動を通じた交流の広がりや花いっぱい運動の発展を目指す、花壇・広場等の整備を対象とします。

 県民の皆さんの、様々な視点を活かした事業提案をお待ちしております。

<和歌山県花いっぱい運動推進事業補助金>
〇対象事業
地域コミュニティの活性化に資する、次の(1)又は(2)に該当する事業提案を募集し、その中から優れた提案を選定し、予算の範囲内で補助を行います。
(1) 花と緑の拠点づくり事業
花や緑のある地域交流の拠点をつくるために行う事業です。
(2) 花壇等整備事業
不特定多数の人が見ることのできる場所(個人が所有する建物の庭を除きます。)に花壇等を整備す
る事業です。

〇対象者
県内のボランティア団体、自治会その他団体又は県内に事業所を有する法人

〇補助上限額
(1)花と緑の拠点づくり事業:200万円  (2)花壇等整備事業:100万円

〇補助率
補助対象経費の3分の2以内

〇募集期間
令和2年5月11日(月)~令和2年6月19日(金) 【 必着 】

〇その他
詳しくは、県民生活課ホームページをご覧ください。
http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/031300/hanahojokin.html






【お問い合わせ】 和歌山県環境生活部県民局県民生活課
            TEL  073-441-2598
            FAX 073-433-1771

(文責:県民生活課 坂田 智美)
  
Posted by 広報課県民情報班 at 16:46Comments(0)広報一般

2020年04月20日

「和歌山県部落差別の解消の推進に関する条例」を施行しました。

 和歌山県では、県民の皆さんとともに様々な施策に取り組んできた結果、部落差別は解消へと向かっています。しかしながら、今もなお、結婚などに際して同和地区かどうかを問い合わせる行為や、インターネット上に誹謗中傷や同和地区を忌避する書き込みなどの部落差別が発生しています。
 このような状況を踏まえ、令和2年3月24日から本条例を施行し、行政、県民、事業者等が一体となって、部落差別の解消を推進して部落差別のない社会を実現することを目指しています。
 和歌山県では、引き続き、部落差別の解消のための教育・啓発や、県民の皆さんからの相談への対応などに取り組んでいきます。
 県民の皆さんも、条例の趣旨をご理解いただき、部落差別は許されないものであるといった認識のもと、全ての県民の人権が尊重される豊かな社会を実現しましょう!!

 ◆人権全般・同和問題(部落差別)に関する相談窓口
  ・(公財)和歌山県人権啓発センター
   月~金曜 9:00~16:00 TEL:073-421-7830
  ・県庁人権局
   月~金曜 9:00~17:45 TEL:073-441-2563
  ※各振興局総務県民課でも実施しています。

 ◆条例の詳細等については、下記URLをご覧ください。
   URL:https://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/021400/d00203694.html

部落差別解消推進条例

(文責:人権政策課 佐伯 友希)
    

  
Posted by ピンク・ゆん at 18:10Comments(0)広報一般県の施策