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2013年06月30日

読売TV「大阪ほんわかテレビSP」夜の部で高野山調査の続編!

本日の和歌山県関連テレビ番組の追加を1件ご紹介します。

6/30(日)22:30-23:30 読売テレビ(近畿広域圏)の「大阪ほんわかテレビ祝20周年!怒涛の三段重ねスペシャル! 第三部」
昨日このブログで「読売TV「大阪ほんわかテレビSP」でほんこんさんが高野山へ!」とご紹介しましたが、今日は読売テレビの「大阪ほんわかテレビ」の20周年記念スペシャルで、昼、夕方、夜と3回に分けて、特別番組が放送されています。第一部のお昼の放送で、お笑いタレントほんこんさんが、世界遺産高野山を爆笑調査するとのことで番組をチェックしました。ほんこんさんは高野山が初めてとのことで、大門から入山し、精進料理を体験、その後奥の院を参拝し、夜は高野山唯一の居酒屋で大宴会を繰り広げるなど、高野山の魅力をおもしろおかしくたっぷり紹介してくれていました。


ところが、訪問一日目の夜を終えたところで、コーナーは一時中断。そして、「この続きは、今夜夜10時30分 第3部で放送」との告知です。


番組表に書かれていた「偉~いお坊さんと対決? 灼熱護摩行体験 & 女子寮に潜入!」の部分の放送は、すべて夜の部での放送となるようです。これは夜も続きを見ないわけには行きませんね。皆さん、夜も「大阪ほんわかテレビSP」をお見逃しなく!!

また和歌山県関連テレビ番組を発見したら、その都度ご報告いたします。 もしみなさんも和歌山県関連テレビ番組を見つけられたら、コメント欄で報告してください!お待ちしています。

(文責:東京事務所 林 清仁)  
Posted by 広報ブログ編集長 at 14:27Comments(0)テレビ

2013年06月30日

古座川の一枚岩と星空


(6月29日 21時撮影)

『古座川町には信号がありません、コンビニもありません、マンションもありません。
古座川町には満天の星空があります、澄んだ空気があります、きれいな水があります。ここへ来て「無い」と感じる人もいるでしょう。「有る」と感じる人もいるでしょう。まずは感じてみて下さい。』
(古座川町役場ホームページより)

6月29日(土)、清流『古座川』を活かした情報発信・地域振興に取り組んでいる『古座川らんど』(公式facebookページはこちら)メンバーが、国指定の天然記念物『古座川の一枚岩』で星空撮影勉強会を行いました。

気まぐれな梅雨空が心配でしたが、20時には満天の星空が!
メンバー以外にも、古座川で鮎釣りを楽しんだ後、星空をながめ食事を楽しむ方が一枚岩にお越しでしたが、とても贅沢な時間の過ごし方ですよね。

今回勉強会を呼びかけた南紀月の瀬温泉ぼたん荘支配人土井勉さんは、『古座川の名所で星空を楽しむイベントを考えていきたい。』と話していました。
 
古座川らんど』メンバーは、日々魅力的な清流『古座川』各地の風景や情報を発信しています。一度チェックしてみてはいかがでしょうか?


【参考】
古座川らんど公式facebook (https://www.facebook.com/kozagawaland/info#!/kozagawaland
古座川で田舎暮らし(http://www.kozagawa.com/inaka/
古座川町ホームページ(http://www.town.kozagawa.wakayama.jp/

※古座川町は22年度~24年度『わがまち元気プロジェクト』として古座川を活かした『古座川版エコツーリズムによる地域産業の創出』に取り組んでいます。

(文責 東牟婁振興局 企画産業課 吉中秀郎)  

Posted by くまくま at 12:37Comments(0)広報一般観光・自然

2013年06月29日

東京の紀州散策(9)紀州徳川家ゆかりの青山熊野神社

東京の紀州散策、今回は渋谷区神宮前にある青山熊野神社をご紹介します。

今回青山熊野神社を紹介するきっかけとなったのは、私が以前このブログで「東京の紀州散策(3) 新宿区・十二社熊野神社と中野区・成願寺」とご紹介した記事に対してコメントをいただいたことです。
私は、この記事の中で、全国各地に3000社もある「熊野神社」は、みな熊野三山の祭神を勧請された神社だと説明していたのですが、それに対してこのようなコメントをいただきました。
「熊野神社」の全てが”所謂熊野三山”から御霊分けされたわけではありませんし、熊野三山の神々が祀られているわけでもありません。
例えば渋谷区神宮前の熊野神社(青山熊野神社)。こちらの御祭神は五十猛命、大屋津姫命、抓津姫命、伊弉冊命です。現在の赤坂御所にあった徳川頼宣卿の邸内社が町民の請によって奉遷された神社です。御祭神の3柱は和歌山市鎮座の伊太祁曽神社の祭神であり、熊野を名乗っているのは紀州の意味と推察されます。
そこで、一度訪れてみたいと思っていたのですが、先日渋谷を訪れたついでに、ちょっと青山熊野神社に寄り道をしてみました。

場所は、地下鉄銀座線外苑前駅から北西に歩いて5分ぐらいのところです。ちょうど神宮球場の西側になりますね。


こちらが正面から撮った写真です。表参道や外苑前のおしゃれな店が建ち並ぶ通りからちょっと中に入ると、こんな静かな神社がたたずんでいることに驚きました。


この青山熊野神社は、もとは徳川頼宣公が元和5年(1619年)に紀州藩初代藩主に封ぜられた際に、徳川家の赤坂邸(現在の赤坂御用地)に領国紀州より勧請して、紀州徳川家の鎮守として創建されたのだそうです。その後、町民の要請により青山路次町(現明治神宮外苑青山中学付近)に仮殿を建設、さらに正保元年(1644年)に現在地に移り、翌2年には本殿・拝殿などの造営が完成し、青山総鎮守となったのですが、その後も神社の祭礼の際には紀州家からの代参も続いていたそうです。

祭神は、五十猛ノ命(いだけるのみこと)、大屋津姫ノ命(おおやつひめのみこと)、抓津姫ノ命(つまつひめのみこと)、伊弉冊ノ命(いざなみのみこと)の4柱ですが、コメントでご指摘のとおり、前の3柱の祭神は、和歌山市の伊太祁曽神社の祭神と同じですね。
伊太祁曽神社は、「紀伊国一宮」と称されていますから、その祭神を勧請したものが紀州藩邸内に奉られたとしても不思議ではありませんね。伊太祁曽神社が木の神様として信仰されているように、ここ青山熊野神社も植林、樹林の神様として、建築業界の人々の信仰を集めているそうです。

なお、神社の名称については、江戸時代までは「熊野大権現」と呼ばれていたそうですが、明治の神仏分離令で「熊野神社」という名前になったようです。祭神を考えるとあまり熊野とは関係ないようですが、きっと「紀州」=「熊野」という感じで使われていたのでしょう。確かに現代においても、東京で「和歌山」といってもどこにあるのかわからない人が多いですから、江戸時代にはもっとアバウトな認識だったのかも知れません。

境内の手水石には、徳川家の葵の紋がついています。新しいもののようですが、紀州徳川家の鎮守であることが理由なのでしょう。


こちらが社殿ですが、結構新しいですね。あと驚いたのが、向かって右側に「青山熊野神社ビル」というモダンな建物があり、テナントビルとして利用されています。何とも都会的です。


以上、青山熊野神社の訪問記でした。三つ葉葵の紋以外には、和歌山を感じさせるものは残ってはいませんが、ご興味のある方は一度訪れてみてはいかがでしょうか。

(文責:東京事務所 林 清仁)  
Posted by 広報ブログ編集長 at 17:59Comments(0)東京事務所通信

2013年06月29日

読売TV「大阪ほんわかテレビSP」でほんこんさんが高野山へ!

明日の和歌山県関連テレビ番組の追加を1件ご紹介します。

6/30(日)12:35-13:50 読売テレビ(近畿広域圏)の「大阪ほんわかテレビ祝20周年!怒涛の三段重ねスペシャル!第一部」
読売テレビで日曜夜に放送している情報番組「大阪ほんわかテレビ」は何と20周年を迎えるそうです。明日は20周年記念スペシャルとして、昼、夕方、夜と3回に分けて、特別番組が放送されます。
このうち、昼の部で、レギュラーメンバーのお笑いタレントほんこんさんが、世界遺産高野山を旅します。番組表には、「偉~いお坊さんと対決? 灼熱護摩行体験 & 女子寮に潜入!」と書かれています。番組独特の切り口で楽しい高野山を紹介してくれるでしょう。これは楽しみですね。皆さん、ぜひご覧ください!!

また和歌山県関連テレビ番組を発見したら、その都度ご報告いたします。 もしみなさんも和歌山県関連テレビ番組を見つけられたら、コメント欄で報告してください!お待ちしています。

(文責:東京事務所 林 清仁)
  
Posted by 広報ブログ編集長 at 12:55Comments(0)テレビ

2013年06月28日

【農業大学校】農家体験実習実施!

 農業大学校では、農業に対する理解と自信を深めるために、一年生を農大卒業生の農家に派遣し、農作業体験等の実習を行っています。

農家体験実習風景
農家体験実習風景
↑昨年の実習風景

 7月1日から5日までの1週間、自宅近くの先輩農家に通い、農作業をさせて頂きます。
 最近、非農家出身の学生が増えてきているので、農作業だけでなく、農家の生活リズムを肌で感じて、実践的な農業を体験してもらいたいと思います。

<文責:農業大学校 南方高志>  

Posted by 農大・南方 at 17:44Comments(0)農業大学校だより

2013年06月28日

明日NHK「ウイークエンド関西」はイノシシから果樹王国を守れ

明日の和歌山県関連テレビ番組の追加を1件ご紹介します。

6/29(土)7:30-8:00 NHK総合(近畿広域圏)の「ウイークエンド関西」
この日の「ウイークエンドEYE」のコーナーは「イノシシから果樹王国を守れ~和歌山~」。果樹王国・和歌山県で、果樹園の天敵であるイノシシと人間とのとの知恵比べの様子や、イノシシハンターが打つ次の一手などが紹介されるそうです。ぜひご覧ください!!

また和歌山県関連テレビ番組を発見したら、その都度ご報告いたします。 もしみなさんも和歌山県関連テレビ番組を見つけられたら、コメント欄で報告してください!お待ちしています。

(文責:東京事務所 林 清仁)  
Posted by 広報ブログ編集長 at 14:03Comments(0)テレビ

2013年06月28日

新宮を舞台にした演劇「太平洋食堂」東京・高円寺で上演!

皆さんは、日露戦争の時代に和歌山県新宮市にあった「太平洋食堂」をご存じですか。私も知らなかったのですが、先日ある舞台関係者の方が演劇「太平洋食堂」のチラシを持って東京事務所に来られ、それで初めて知りました。そのチラシがこちらです。(画像をクリックすると、「太平洋食堂」ホームページへリンクします。)


「太平洋食堂」は、新宮市生まれの医師・大石誠之助が、日露戦争開戦の年(1904)に甥の西村伊作らとともに始めた洋食レストランだそうです。大石誠之助は社会主義活動家としても知られており、幸徳秋水の大逆事件に連座したとの理由で処刑されています。また、西村伊作は文化学院の創立者として有名ですね。

今回の戯曲の作者の嶽本あゆ美さんは、第十二回日本劇作家協会新人戯曲賞を受賞された方で、社会派の作家と言われているそうです。「太平洋食堂」では、大逆事件をベースにしながらも、新宮の町と「太平洋食堂」を中心に置き、大石や西村らの生き生きとした姿を楽しく描いておられるとのこと。これは一度見てみたいですね。

新宮の地方紙・熊野新聞にも、嶽本さんと演出家の藤井ごうさんのお二人が今年5月に新宮市を訪れた様子が紹介されています。(『太平洋食堂』上演へ 脚本家ら舞台の地「新宮」巡る 7月から東京で

上演は、7月3日から7日まで、東京・杉並区の「座・高円寺」で行われます。公演時間やチケットの入手方法など詳しいことは、「太平洋食堂」ホームページに掲載されていますので、そちらをご覧ください。

日露戦争時代の新宮を舞台にした「太平洋食堂」、皆さんもぜひ、ご覧くださいね!!


(文責:東京事務所 林 清仁)  
Posted by 広報ブログ編集長 at 07:03Comments(0)東京事務所通信

2013年06月28日

湯浅町伝建地区で田舎の懐かしい原風景の人形展を開催

有田振興局企画産業課です。

 湯浅町の古い街並みが残されている伝統的建造物群保存地区。この街並みの一角で、田舎の懐かしい原風景を再現した人形展が開催されています。
 人形を製作されたのは、田辺市龍神の岡本景三さんご夫妻。絵は奥様が描かれているそうです。



 岡本さんご夫妻は、昭和初期から残っていた龍神地域(旧:龍神村)の農家の素朴な原風景を人形で表現し、20年以上も製作されているそうです。
 人形の一体一体が丹念に作られており、小さい人形なのに表情がとても豊かに表現されています。昔の村人達の温かさが良く分かり、心が和む気がします。
 岡本さんご夫妻が作る人形の素朴な良さが口コミで広がり、ある湯浅町在住の方の目にとまり、今回、展示会を開くことになったそうです。
 私は残念ながら会えなかったのですが、この日(6月27日)は、岡本さんご夫妻が展示会場に来られていたそうですよ。



 この人形展は、民家をお借りして展示しているとのことで、あまり大きな会場ではないのですが、そのことが逆に人形の素朴さとマッチして、良い雰囲気を醸し出しています。
 展示は6月22日(土)から既に始まっており、6月30日(日)までだそうです。展示時間は9時から17時まで。展示会場は、伝建地区内の楠山魚店さんと麹屋(内伝商店)さんとの間(湯浅町湯浅32)にあります。
 あと3日間しかありませんが、是非お越し下さい。

(文責:有田振興局企画産業課 児嶋史晃)
  

Posted by おしょう at 02:21Comments(0)イベント・地域振興

2013年06月27日

農業のプロ Meets スイーツの達人 交流研修会を開催!!

 

 和歌山のみかんをたっぷり使ったスイーツ『みかんの紀婦人』。
 
 わかやま産の果物や野菜を使ったスイーツってご存じですか?

 和歌山はみかん、かき、うめ、もも、など全国有数のフルーツ産地です。

 今、農業では六次産業化(農業者が生産×加工×販売・サービスに取り組むこと)がホットな話題。
 
 農業のプロと加工の達人が出会えば、新しいヒントが生まれるはず。

 そこで、6月25日、農家のリーダーとして活躍する女性農業士の皆さんと和歌山市の洋菓子店
ル・パティシエMikiの オーナーパティシエ 三鬼恵寿さんとの交流研修会を企画しました。

 三重県出身の三鬼さんは、縁あって和歌山に来られ、和歌山産フルーツを使用した
スイーツづくりに情熱を注がれています。冒頭の『みかんの紀婦人』も三鬼さん開発のスイーツです。

 講演では、和歌山、農業について思うところを熱く語って頂きました。




『和歌山はスイーツ消費量が少なく、手土産にできるスイーツが少ない。
いろんな素材(フルーツ)があるのにもったいない。』 と指摘され、

卓上に置いた果実とジュースを指し示しながら、
『和歌山では、ほとんど生の果実かジュースしかない。地域の名物スイーツを開発するには、
果実ピューレやペースト(下の写真参照)などの1次加工品が必要だ』
と熱く訴えられました。




 講演後は、三鬼さんのケーキや1次加工品、農業士自身が持ち寄ったスイーツなど
を味わいながら、意見交換を行いました。
 写真は農業士さんが直売所で販売されているオレンジケーキ。その美味しさに三鬼さんもビックリ。

 

 

 スイーツを味わいながら話も弾み、『風味のない柿をどう加工したらよいか?』
『ジャムを色よく、風味よく仕上げるにはどうしたらよいか?』 など多くの質問が出て、
三鬼さんは、その豊富な経験と知識で、解決策を伝授されていました。

 参加した女性農業士の方々は、農作物の生産はプロでも、加工品開発やお客様へのサービスでは、
足りないところもあると認識され、今後の取り組みへのヒントを得られたようです。

我々、普及指導員も、全力で農業士の活動をバックアップしていきます。

人と人をつなぎ、技術を普及!! 地域農業を支える!! 和歌山県の農業改良普及活動。

 もっと、いろいろな活動を御覧になりたい方はこちら↓をクリック

  【和歌山県農林水産部経営支援課(農業革新支援センター) 普及活動現地情報】

                                (文責:経営支援課 井上博仁)     
Posted by 農業革新支援センター 井上 at 17:14Comments(0)県の施策

2013年06月27日

7月7日七夕イベントで看護職の魅力を紹介!

 看護職の魅力を紹介するPRイベント7月7日(日)七夕の日icon12に開催します。
 看護師の仕事に興味のある方はお気軽にご参加下さいicon14



◆開催日時
  平成25年7月7日(日)午前9時30分~12時00分

◆開催場所
  国保日高総合病院 3階 講堂    
   和歌山県御坊市薗116-2  TEL:0738-22-1111
 
◆対象
  県内高校生、看護師志望の社会人の方または看護職に関心のある方

◆申し込み方法
  6月28日(金)までに、日高地方地域医療対策協議会事務局(御坊保健所内)あて、TEL(0738-22-3481)またはFAX(0738-22-8751)で申し込んで下さい。
  ※なお、事前の申込みがなくても当日参加OKです!

◆内容
  ☆ナースのお仕事紹介:各病院手作りのDVDや紹介ブースにより、看護師の1日がわかります
  ☆看護体験:ナース服を試着しての記念撮影
  ☆看護師との交流:ハーブティと低カロリービスケットなどの試食をしながら、病院看護師とお茶会
  ☆看護師に関するクイズ:全問正解者に賞品をご用意!
  ☆音楽演奏:「消炎鎮痛バンド」「コーラス」など
  ☆看護の魅力について看護師(男性・女性)、医師のお話
  ☆日高看護専門学校(平成26年4月開校予定)の紹介 等   

   ※和歌山住みます芸人「わんだーらんど」ik_87がイベントを盛りあげてくれますik_20



◆問い合わせ先
  日高地方地域医療対策協議会事務局(御坊保健所内)
  御坊市湯川町財部859-2  TEL:0738-22-3481  FAX:0738-23-3004

(文責:日高振興局健康福祉部 伊藤 眞一)
  
Posted by 日高広報 at 16:25Comments(0)イベント・地域振興