2014年01月27日
1/24JR橋本駅にて橋本高校生徒が描いた絵画お披露目の会(駅舎ペインティング)
平成26年1月24日、JR橋本駅に橋本高校の生徒が描いた絵画が贈呈され、お披露目会が開催されました
これは、JR和歌山線の沿線地方公共団体と交通事業者で構成する、和歌山線活性化委員会による企画「駅舎ペインティング」によるものです。
こちらが作品です。

絵画は橋本高校の高校生活動推進委員と美術部の皆さんによって描かれたもので、橋本市の四季を名所や特産品、市の花や木により表現した作品です。大きさは横に3.6メートルもあり、大迫力です。
JR橋本駅の1番ホームに飾られています。
美術部部長の生徒さんにお話を伺ったところ、「橋本駅に降り立った方々に、行ってみたいな、と思ってもらえるような作品を目指した」とのことです。
色とりどりで表現された橋本市が美しいです。
また、あわせて、橋本高校の1年生約200人によって作られた座布団も贈呈されました。

これは、冬の寒い時期、駅内のベンチに座っても冷えないようにと、数年前から橋本高校が行っている取組です。
今年は、国体や高校総体のPRをテーマに、とても可愛らしい座布団が贈られました。
「駅舎ペインティング」は、既に完成している隅田駅(橋本市立隅田中学校)、紀伊小倉駅(和歌山高校)のほか、5駅で準備・制作中となっているそうです。
今後も楽しみですね
(文責:伊都振興局企画産業課 鍵本 典子)

これは、JR和歌山線の沿線地方公共団体と交通事業者で構成する、和歌山線活性化委員会による企画「駅舎ペインティング」によるものです。
こちらが作品です。

絵画は橋本高校の高校生活動推進委員と美術部の皆さんによって描かれたもので、橋本市の四季を名所や特産品、市の花や木により表現した作品です。大きさは横に3.6メートルもあり、大迫力です。
JR橋本駅の1番ホームに飾られています。
美術部部長の生徒さんにお話を伺ったところ、「橋本駅に降り立った方々に、行ってみたいな、と思ってもらえるような作品を目指した」とのことです。
色とりどりで表現された橋本市が美しいです。
また、あわせて、橋本高校の1年生約200人によって作られた座布団も贈呈されました。

これは、冬の寒い時期、駅内のベンチに座っても冷えないようにと、数年前から橋本高校が行っている取組です。
今年は、国体や高校総体のPRをテーマに、とても可愛らしい座布団が贈られました。
「駅舎ペインティング」は、既に完成している隅田駅(橋本市立隅田中学校)、紀伊小倉駅(和歌山高校)のほか、5駅で準備・制作中となっているそうです。
今後も楽しみですね

(文責:伊都振興局企画産業課 鍵本 典子)
Posted by 伊都・橋本広報 at 15:40│Comments(0)
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