2013年01月04日
元日の読売新聞和歌山版に俳優・溝端淳平登場!
今日(1/4)は仕事始めです。私も正月ぼけさめやらぬ頭で、しかも食べ過ぎで3kg太った身体をひきずって、なんとか出勤しました。県庁広報課のメンバーもみんな元気に出勤しています。
朝から年末年始の休みの間にたまった新聞記事をチェックしていると、1/1付の読売新聞和歌山版に、何と今をときめく俳優・溝端淳平さんのインタビュー記事が掲載されていました。読売新聞のホームページにも同じ内容で掲載されていますので、ご紹介します。(ホームページでの公開は終了しました。)
YOMIURI ONLINE(1/1付け):『日本一の俳優へ跳べ 橋本市出身の「年男」・溝端 淳平さん』

溝端さんはインタビューで、和歌山への思いをたくさん語ってくださっています。「和歌山大好きです。」と書かれた色紙も掲載されていますし、和歌山で培った性格が東京で役に立っていることや、いつか和歌山を舞台に作品を撮りたいという思いなど、ふるさとへの思いがあふれています。
テレビのトークショーなどにゲストで登場すると、溝端さんはいつも和歌山のPRを思いっきりしてくれます。大好きな和歌山のことを飾らずに語っている溝端さんを見ていると、私もとてもうれしくなります。
溝端さんにとって今年はデビュー7年目。インタビューでは「日本で一番の俳優」を目標に頑張ると語っています。私たちもそんな「和歌山の星」溝端淳平さんのさらなる活躍を期待したいと思います。
(文責:広報課 林 清仁)
朝から年末年始の休みの間にたまった新聞記事をチェックしていると、1/1付の読売新聞和歌山版に、何と今をときめく俳優・溝端淳平さんのインタビュー記事が掲載されていました。読売新聞のホームページにも同じ内容で掲載されていますので、ご紹介します。(ホームページでの公開は終了しました。)
YOMIURI ONLINE(1/1付け):『日本一の俳優へ跳べ 橋本市出身の「年男」・溝端 淳平さん』

溝端さんはインタビューで、和歌山への思いをたくさん語ってくださっています。「和歌山大好きです。」と書かれた色紙も掲載されていますし、和歌山で培った性格が東京で役に立っていることや、いつか和歌山を舞台に作品を撮りたいという思いなど、ふるさとへの思いがあふれています。
テレビのトークショーなどにゲストで登場すると、溝端さんはいつも和歌山のPRを思いっきりしてくれます。大好きな和歌山のことを飾らずに語っている溝端さんを見ていると、私もとてもうれしくなります。
溝端さんにとって今年はデビュー7年目。インタビューでは「日本で一番の俳優」を目標に頑張ると語っています。私たちもそんな「和歌山の星」溝端淳平さんのさらなる活躍を期待したいと思います。
(文責:広報課 林 清仁)
Posted by 広報ブログ編集長 at 14:52│Comments(0)
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