2012年09月29日
「竹燈夜」と「城下町バル」同時開催!来週末和歌山市で!
すっかり和歌山市の秋の風物詩となった「まちなかキャンドルイルミネーション竹燈夜(たけとうや)」も第7回目を迎えます。今年は、10月6日(土)・7日(日)の2日間、和歌山城公園を中心に開催されます。

今年も、和歌山のまちなかを約8000本の竹灯篭のあたたかな光でコーディネートするとともに、野外クラシックコンサートをはじめ、フォルクローレ演奏、竹スピーカーといった音と光のコラボレーションが、より一層幻想的な雰囲気を演出します。
昨年私が参加した様子は、このブログでも「10/16 まちなかキャンドルイルミネーション「竹燈夜」」でご紹介しましたが、今年も秋の夜を楽しんでいただけること間違いなしです。イベント情報や地図など詳細は、竹燈夜ホームページをご覧ください。
また、10/6(土)はわかやまの街で飲み歩き・食べ歩きができる「わかやま城下町バル」も同時開催されます!

昨年からスタートした「わかやま城下町バル」ですが、第2回目の今回も140店舗を超える飲食店が参加する、関西最大級のバルイベントです。チケットは、5枚綴り(うち2枚はちょいチケ)で、9月30日(日)までは早割で3,000円、前日までの前売は3,200円、当日は3,400円です。
また、和歌山市内を巡る無料「バルバス」や、バルチケットを利用した「バルチケタクシー」も利用できます。
チケットの購入方法や参加店舗など詳しくは、「わかやま城下町バル」ホームページをご覧ください。
それともう一つ、竹燈夜・わかやま城下町バル関連イベントとして、和歌山市加太観光協会が10月6日(土)に実施するのが、「加太サンセット・ライブ in 竹燈夜」です。

加太海水浴場横の加太浜特設ステージで、16:30から地元アーティストによるサンセットライブが繰り広げられます。
またライブ終了後の18:00からは約2000本の竹灯篭が加太浜をいろどります。加太観光協会青年部長さんは「和歌山城には負けへんで!」と話してくださっていましたので、相当気合いが入っていると思います。
会場には飲食ブースもあり、漁師町ならではの海鮮焼きや鯛バーガーなども販売しています。もちろんここでもバルチケットの利用はOKです! また、和歌山市中心部行きの無料バスも運行されます。スケジュール等は和歌山市加太観光協会ホームページをご覧ください。
一晩でこれだけいろいろなメニューがあると、どこに行こうか迷ってしまいますね。土曜はバルを中心に食べ歩き、日曜は竹燈夜でしっとりと楽しむという風に、2日に分けて楽しむのがいいかもしれません。
皆さん、来週末は、和歌山市の「竹燈夜」と「城下町バル」にぜひお出かけください。
(文責:広報課 林 清仁)

今年も、和歌山のまちなかを約8000本の竹灯篭のあたたかな光でコーディネートするとともに、野外クラシックコンサートをはじめ、フォルクローレ演奏、竹スピーカーといった音と光のコラボレーションが、より一層幻想的な雰囲気を演出します。
昨年私が参加した様子は、このブログでも「10/16 まちなかキャンドルイルミネーション「竹燈夜」」でご紹介しましたが、今年も秋の夜を楽しんでいただけること間違いなしです。イベント情報や地図など詳細は、竹燈夜ホームページをご覧ください。
また、10/6(土)はわかやまの街で飲み歩き・食べ歩きができる「わかやま城下町バル」も同時開催されます!

昨年からスタートした「わかやま城下町バル」ですが、第2回目の今回も140店舗を超える飲食店が参加する、関西最大級のバルイベントです。チケットは、5枚綴り(うち2枚はちょいチケ)で、9月30日(日)までは早割で3,000円、前日までの前売は3,200円、当日は3,400円です。
また、和歌山市内を巡る無料「バルバス」や、バルチケットを利用した「バルチケタクシー」も利用できます。
チケットの購入方法や参加店舗など詳しくは、「わかやま城下町バル」ホームページをご覧ください。
それともう一つ、竹燈夜・わかやま城下町バル関連イベントとして、和歌山市加太観光協会が10月6日(土)に実施するのが、「加太サンセット・ライブ in 竹燈夜」です。

加太海水浴場横の加太浜特設ステージで、16:30から地元アーティストによるサンセットライブが繰り広げられます。
またライブ終了後の18:00からは約2000本の竹灯篭が加太浜をいろどります。加太観光協会青年部長さんは「和歌山城には負けへんで!」と話してくださっていましたので、相当気合いが入っていると思います。
会場には飲食ブースもあり、漁師町ならではの海鮮焼きや鯛バーガーなども販売しています。もちろんここでもバルチケットの利用はOKです! また、和歌山市中心部行きの無料バスも運行されます。スケジュール等は和歌山市加太観光協会ホームページをご覧ください。
一晩でこれだけいろいろなメニューがあると、どこに行こうか迷ってしまいますね。土曜はバルを中心に食べ歩き、日曜は竹燈夜でしっとりと楽しむという風に、2日に分けて楽しむのがいいかもしれません。
皆さん、来週末は、和歌山市の「竹燈夜」と「城下町バル」にぜひお出かけください。
(文責:広報課 林 清仁)
Posted by 広報ブログ編集長 at 00:12│Comments(0)
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