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和歌山県広報課です。
和歌山県の観光・食・文化・自然・産業などの魅力を発信しています。和歌山のホットな情報をタイムリーに提供していきます。
もちろん、リンクフリーですのでどんどん広めて下さい!

なおコメントに対する返信は原則として行いませんので、あしからずご了承ください。
<和歌山県ソーシャルメディア運用ポリシー>
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2018年08月17日

アドベンチャーワールドでジャイアントパンダの赤ちゃんが誕生!!

和歌山県関連の情報を紹介します。

和歌山県・白浜町にあるアドベンチャーワールドで2018年8月14日(火)午後10時32分、ジャイアントパンダの赤ちゃん(メス)が誕生しました。「永明(えいめい)と「良浜(らうひん)」との間に2年ぶりとなる赤ちゃんの誕生となります。
出生時の体重はわずか75gと、過去アドベンチャーワールドで誕生した中で最も小さく産まれた赤ちゃんは、保育器でスタッフが懸命にサポートを続けている中、16日(木)には母親「良浜」から自力で母乳を飲む姿も確認されました。

みなさん、ぜひ温かく見守ってあげて下さい。

【赤ちゃんの様子】
8月14日(火)午後10時32分に誕生
8月15日(水)体が小さく、自力で母乳を飲むことができないため、保育器の中で良浜から搾乳したミルクをスタッフが与え、また体温が低下しないよう温度・湿度管理等を行う。
定期的(1日1〜2回)に、保育器から母親「良浜」のもとへ赤ちゃんを返し、自力で母乳を飲むように促す。
8月16日(木)午後4時ごろ、母親「良浜」からの授乳を確認。(自力で飲む)
【パンダファミリーの概要】
・アドベンチャーワールドでは、これまでに15頭のジャイアントパンダの繁殖に成功しており、今回16頭目となる赤ちゃんが誕生しました。
・「永明」は15頭の父親、「良浜」は9頭の母親となりました。

〇アドベンチャーワールドHP
http://www.aws-s.com/topics/detail?id=top1292
http://www.aws-s.com/topics/detail?id=top1293



写真提供:アドベンチャーワールド

(文責:広報課 金尾晃宏)
  
Posted by 広報課県民情報班 at 13:37Comments(0)広報一般

2018年08月08日

県民啓発イベント「さいごまで自分らしく」を開催します!

人生の最終段階における医療の意思決定の普及啓発に向け、県民啓発イベント「さいごまで自分らしく」を開催します!


和歌山県では、高齢化が進む中、患者本人の希望に添い、住み慣れた地域において安心して過ごすことができるよう、患者本人と家族、医療従事者等による人生の最終段階における医療の意思決定の普及に向けた取り組みを進めています。

今回、その取組の一環として、演劇、シンポジウムによる啓発イベントを開催します。

演劇では主演の副知事をはじめ、県職員と医療関係者が出演し、人生の最終段階における医療の意思決定の在り方について県民の皆様に投げかける内容となっています。是非ご参加ください。

1 日 時  平成30年9月2日(日)14:00~15:30(開場13:30~)
2 会 場  和歌山県民文化会館小ホール(和歌山市小松原通1-1)
3 内 容  演 劇、シンポジウム
         ※詳細はこちらのチラシ(PDFファイル)をご覧ください
         https://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/050100/imuka/wakayama_eol_d/fil/H30chirasi.pdf
4 定員等  300名(入場無料・先着順・要申込)
5 参加申込
(1)申込方法
  チラシ裏面の申込書、または以下の事項を記載の上、メール、郵送、FAX等により申込。
 ア 代表者氏名
 イ 同行者氏名(1回の申込につき4名まで)
 ウ 代表者住所
 エ 代表者電話番号
 オ 代表者メールアドレス
(2)申込期限 平成30年8月17日(金)まで
※定員に達し次第、受付を終了します。
  なお、申込期限までに定員に満たない場合は受付を継続します。
(3)参加通知 参加決定者には郵送にて整理券を送付します。

6 申込・問い合わせ先
   和歌山県福祉保健部健康局医務課 地域医療班
     (TEL) 073-441-2604  (FAX) 073-424-0425
     (Email) e0501001@pref.wakayama.lg.jp

(文責:医務課 岡田 翔)
  
Posted by 広報課県民情報班 at 13:04Comments(0)広報一般

2018年07月23日

「BCP(事業継続計画)策定セミナー」の開催について ~儲かる・儲けるBCPの新たな活用方法~

 
南海トラフの巨大地震や津波による甚大な被害が想定されているなか、危機的状況下での対応・行動を事前に策定する事業継続計画(BCP)の重要性が高まっています。
平成30年6月18日に発生した大阪北部を震源とする地震においても、生産の継続のみならず、社員の安否確認や出社の可否の判断などに活用されました。
そこで、災害時等緊急事態における県内中小企業等の被害を最小限にくい止めるため、県と損保ジャパン日本興亜(株)では、下記のとおり「BCP策定セミナー」を開催します。

ホームページhttps://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/060300/bcp/semina2.html

  • ・日時: 平成30年10月10日(水)13:30~16:30

  • ・場所:
     損保ジャパン日本興亜(株) 和歌山ビル5F 大会議室
     (和歌山市美園町3-32-1)
  • ・内容:
     講演1:大阪府北部地震の事例を踏まえて、BCP策定の必要性についてご説明致します。
     講演2:BCPを活用して儲けている事例紹介と中小企業庁BCP策定運用方針に沿った「入門コース」のBCP策定作業をご説明致します。

  • ・定員:50名   ※先着順
  •                     
  • ・対象:県内の中小企業者等

  • ・受講料:無料

  • ・申込方法:別紙様式にてFAX(073-431-3479)でお申込下さい。
     別紙様式はこちらをクリックしてください

  • ・申込先:
     損保ジャパン日本興亜(株)和歌山支店和歌山中央支社 担当:松村

  • ・締切:平成30年9月21日(金)

  • ・主催: 和歌山県、損保ジャパン日本興亜(株)

  • ・後援:和歌山県商工会議所連合会、和歌山県商工会連合会、和歌山県中小企業団体中央会


  • ぜひご参加下さい。

  • ・お問い合わせ
     和歌山県庁商工振興課金融班(担当:前田・福田)
     TEL073-441-2744
     FAX073-422-1529



  • (文責:商工振興課 前田芳美)  
    Posted by 広報課県民情報班 at 15:20Comments(0)広報一般

    2018年07月11日

    平成30年7月豪雨義援金の募集について

    平成30年7月豪雨により被害に遭われた皆さまに心からお見舞い申し上げます。


     県では、平成30年7月豪雨により被害を受けられた方々を支援するため、「平成30年7月豪雨義援金」を募集しています。集まった義援金については、豪雨災害の被災地へお届けします。
     皆様の温かい御支援をお願いします。
    【受付期間】平成30年7月11日から平成30年9月30日まで
    【義援金受入口座】名義 平成30年7月豪雨義援金
    ・紀陽銀行県庁支店(普)411370 
    ※紀陽銀行本店・支店の窓口及びATMでの振込は手数料無料。ただし、ATMによる振込に
    ついては、同行カード又は現金による振込の場合に限り無料。

    受入口座に「和歌山県信用農業協同組合連合会 本所」「きのくに信用金庫」を追加しました。

    【追加の受入口座】
    口座名義 平成30年7月豪雨義援金
    ・和歌山県信用農業協同組合連合会本所(普)6764
    ・きのくに信用金庫本店(普)2657355
    ※和歌山県信用農業協同組合連合会の本所、和歌山県内の農業協同組合の本店・支店、窓口での振込は、手数料無料。ATMは有料。
    ※きのくに信用金庫本店・支店の窓口での振込は、手数料無料。ただし、他行口座への振込は有料。ATMは有料。



    *詳しくは、県福祉保健総務課ホームページをご覧ください。
    https://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/040100/d00155629.html
    ≪お問い合わせ先≫
    和歌山県福祉保健総務課社会福祉・援護班 
    TEL:073-441-2472
    FAX:073-425-6560

    (文責:福祉保健総務課 黒井 潤子)
      
    Posted by 広報課県民情報班 at 13:18Comments(0)広報一般

    2018年07月06日

    「わかやま夏の交通安全運動」を実施します!!

     
    7月11日(水)から7月20日(金)までの10日間にわたり、「わかやま夏の交通安全運動」を実施します。
    夏季の行楽等による交通量の増加、暑さからくる疲れや気のゆるみなどによる夏特有の交通事故が多発する時期でもありますので、日頃から交通安全を心掛けましょう。

     運動期間中は、「飲酒運転の根絶」、「子供と高齢者の安全な通行の確保と高齢運転者の交通事故防止」等の重点目標のもと、各地域で交通安全教室や街頭啓発、街頭指導など様々な取組を実施し、交通安全意識の向上を図っていきます。

     また、県内における平成29年中の飲酒運転を原因とする死亡事故の割合が全国ワースト1位となったことから、県では、今年度、警察本部等と連携した「飲酒運転根絶県民運動」を展開しています。
     
     わずかなお酒でも、運転能力・判断能力の低下を招き、重大な事故を引き起こす可能性があります。
     地域、職場、家庭から「飲酒運転はしない・させない・許さない」環境づくりに取り組みましょう。

    問い合わせ先
     県庁県民生活課 電話073-441-2350




    (文責:県民生活課 髙垣昌典)


      
    Posted by 広報課県民情報班 at 10:33Comments(0)広報一般

    2018年07月05日

    平成30年度地域とともにある学校づくり推進フォーラム(和歌山会場)のご案内

    ~コミュニティ・スクール導入率、全国2位の和歌山で開催!~



     和歌山県では、地域から学校、学校から地域への互いの要請に応えながら、学校と地域をつなぐ体制を強化するため、「きのくにコミュニティスクール」を平成29年度からの3年間で県内全ての公立学校に導入するよう取り組んでいます。
     先日、文部科学省から平成30年4月1日現在の「公立校へのコミュニティ・スクールの導入率」が発表され、和歌山県の導入率は59.9%であり、全国2位となっています。県立学校については、現時点で全ての学校に導入されています。


     この度、今年度全国4会場で行われる標記フォーラムの開催地の1つに、和歌山県が選定されました。標記フォーラムでは、全国各地でコミュニティ・スクールを推進している文部科学省CSマイスター等によるディスカッションや本県や他県の取組事例等を通して、学校が地域と一体となって子供たちを育む「地域とともにある学校づくり」の充実方策について情報交換等を行います。

    ぜひ、ご参加ください。

    ホームページ
    https://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/500100/iinkai/communityschool.html


    1 日時 平成30年8月23日(木)10:00~16:30

    2 場所 和歌山県民文化会館
           (和歌山市小松原通1-1)   

    3 参加者  教職員、保護者、地域住民、教育委員会関係者等どなたでも参加いただけます。

    4 参加費  無料

    5 内容  こちらのPDFファイルをご覧ください。
     https://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/500100/iinkai/communityschool_d/fil/0823youkou.pdf

    6 申込み方法 文部科学省HP
    http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/community/suishin/detail/1405929.htm)に掲載の参加申込受付フォームにて事前申込みをしてください


    7 お問い合わせ先
      和歌山県教育庁 教育総務局総務課
      電話073-441-3641
      FAX073-432-4517

    (文責:教育庁教育総務局総務課 宇田智津)



      
    Posted by 広報課県民情報班 at 12:48Comments(0)広報一般

    2018年07月04日

    「和歌山県防災ナビ」アプリ配信中です

     県では、南海トラフ地震などの大規模災害時の的確な避難を促進するため、スマートフォンやタブレット端末向けの防災ポータルアプリ「和歌山県防災ナビ」を配信しています。
     「和歌山県防災ナビ」には避難に役立つ様々な機能を搭載していますので、ぜひご活用ください。

    ○アプリの主な機能

    (1)避難先検索
  • ・災害発生時に安全に避難するための避難場所を簡単に検索できます。
  • ・避難場所の安全レベルも確認でき、最短ルートを地図上に表示します。
  • ・避難途中にルートをそれた場合も現在地を常に表示して、正しいルートに誘導します。

    (2)防災情報のプッシュ通知
  • ・事前の登録なしで、気象警報・注意報や避難勧告などの防災情報がプッシュ型で届きます。
  • ・さらに、一時避難場所から別の市町村に移動しても、その市町村に発令されている避難勧告などの情報がプッシュ型で届きます。

    (3)家族などが避難した場所の確認
  • ・家族などでグループ登録すれば、「てんでんこ」でバラバラに避難した登録者の居場所を地図上で確認できます。
  • ・避難カードの作成・共有ができます。

    (4)避難トレーニング
  • ・自宅などから避難場所まで実際に避難のトレーニングをすることで、その避難経路や要した時間が記録できます。
  • ・さらに、トレーニング記録に南海トラフ巨大地震の津波想定を重ねることで避難行動の安全性を確認できます。

    ○アプリダウンロード先
    「ダウンロード用QRコード」


     

  • ※アプリのダウンロードや利用は無料ですが、通信料は別途かかります

    ○アプリに関する質問・問い合わせ
    和歌山県総務部危機管理局防災企画課
    TEL 073-441-2284
    Mail e0114001@pref.wakayama.lg.jp 

    (文責:防災企画課 谷口素紀)
  •   
    Posted by 広報課県民情報班 at 17:32Comments(0)広報一般

    2018年06月22日

    消費生活相談員養成研修 受講生募集中です!~消費生活相談員資格試験(国家資格)の合格を目指しませんか~

    消費生活相談員養成研修 受講生募集!
    ~消費生活相談員資格試験(国家資格)の合格を目指しませんか~

    消費生活相談員資格は、消費生活センター等で相談員として雇用される際に必ず求められる資格で、相談現場において必要となる知識や能力が認定されます。
    今回、県主催で資格試験に合格するための講座を開催しますので、ぜひ参加してみませんか?
    講座の内容は、消費者に関する法律や金融・経済にかかわる知識を学べる内容で、生活に役立つものになっています。

    ◆研修概要 

    ・研修実施日 平成30年7月7日(土)~8月25日(土)の8/11・8/12を除く土・日曜日、(全13日間)
    ・研修時間  午前10時00分~午後3時10分(1時間×4限)
           ※7月21日(土)は午前9時00分開始(1時間×5限)とします。
    ・研修場所  和歌山ビッグ愛(和歌山市手平2丁目1-2)

    ◆研修内容
     消費者問題、消費者関連法、生活基礎知識等、消費生活相談関係資格試験範囲の内容

    ◆募集人員
     25名程度  ※応募者多数の場合は、応募書類による選考を行います。

    ◆応募条件
     ・消費生活相談員資格試験を受験する意向のある方
     ・県内に在住の方
     ・当該研修を8割以上受講可能な方

    ◆応募方法・応募期間
     6月27日(水)までに応募書類を下記あて郵送(必着)してください。

    ◆郵送先
     〒640-8319
      和歌山市手平2丁目1-2
      和歌山ビッグ愛8F 和歌山県消費生活センター内
      NPO法人消費者サポートネット和歌山 相談員養成研修係
                       
    ◆その他
     受講料・教材費は無料です。
     交通費及び駐車料金は個人負担となります。

    詳しくは、 http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/031300/30bosyuu.html
    (募集要項、応募書類は、県庁HP県民生活課のページに掲載しております。)

    ◆問い合わせ先
     NPO法人 消費者サポートネット和歌山  相談員養成研修係
      〒640-8319 和歌山市手平2丁目1-2 
       和歌山ビッグ愛8F 和歌山県消費生活センター内   
       TEL:073-424-3467 FAX:073-424-3467

     和歌山県 環境生活部 県民局 県民生活課 (消費生活班 山根、玉石)
      〒640-8585和歌山県 和歌山市 小松原通一丁目1番地
      TEL:073-441-2342 FAX:073-433-1771
      E-mail:e0313001@pref.wakayama.lg.jp


    (文責:県民生活課 鍵本典子)
      
    Posted by 広報課県民情報班 at 14:48Comments(0)広報一般

    2018年06月21日

    「BCP(事業継続計画)策定ワークショップ」開催について~まずはここから~半日で簡易版BCP策定に挑戦~

     南海トラフの巨大地震や津波による甚大な被害が想定されているなか、危機的状況下での対応・行動を事前に策定する事業継続計画(BCP)の重要性が高まっています。

     そこで、災害時等緊急事態における県内中小企業等の被害を最小限にくい止めるため、東京海上日動火災保険(株)と県では、下記のとおり「BCP策定ワークショップ」を開催します。
     ぜひご参加ください。
    ホームページhttps://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/060300/bcp/semina1.html

  • ・日時: 平成30年8月2日(木)13:00~17:15

  • ・場所:
     東京海上日動火災保険㈱ 和歌山支店5F会議室
    (和歌山市西汀丁38 レグルスビル)

  • ・内容:
     講演1:
      和歌山県でのBCP策定の必要性についてご説明致します。
     講演2:
      ワークショップ(体験型講座)を通じて、中小企業庁BCP策定運用方針の「入門コース」レベルの簡易版BCPを作成します。

  • ・定員:20名   ※先着順
  •                  
  • ・対象:県内の中小企業者等

  • ・受講料:無料

  • ・申込方法:別紙様式にてFAX(073-431-1371)でお申込下さい。
     別紙様式はこちらをクリックしてください

  • ・申込先:
     東京海上日動火災保険(株)和歌山支店 担当:近藤

  • ・締切:平成30年7月20日(金)

  • ・主催:
     東京海上日動火災保険株式会社、和歌山県

  • ・後援:
     和歌山県商工会議所連合会、和歌山県商工会連合会、和歌山県中小企業団体中央会

  • ・お問い合わせ
     和歌山県庁商工振興課金融班(担当:前田・福田)
     TEL073-441-2744
     FAX073-422-1529



  • (文責:商工振興課 前田芳美)
      
    Posted by 広報課県民情報班 at 09:05Comments(0)広報一般

    2018年06月18日

    人権を考える公開講座~スポーツ団体との連携ワークショップ~ 「車いすバスケ人権教室」を開催します。


    和歌山県人権啓発活動ネットワーク協議会では、県内唯一の車いすバスケットボールチームである「琴の浦バスケットボールクラブ」と連携し、「車いすバスケ人権教室」を開催します。
     教室では選手の体験談や競技を通じて、障害者の人権を正しく理解するとともに、相手を大切にする気持ちを体感することを目的としています。
     つきましては下記により参加者の募集をしますのでお知らせします。
     
    開催日時
      2018(平成30)年7月28日(土) 13:00~15:30
           
    開催場所
      和歌山県子ども・女性・障害者相談センター 体育館
      (和歌山市毛見1437-218)
       ※当日、午前10時の時点で和歌山市内に大雨・洪水・暴風のいずれか警報が発令された場合は、8月25日(土)に延期となります。

    講  師
      琴の浦バスケットボールクラブの選手の皆さん

    定  員
      40人(先着順、参加無料)
       ※安全面を考慮して小学生以下は見学のみとし、保護者の同伴が必要。

    申込方法
      「名前(小学生以下の参加者は保護者名も)」「緊急時の連絡先(電話番号)」「住所」「延期日{8月25日(土)}の参加の可否」「参加されるにあたり配慮やサポートを必要とされる方はその旨」を明記のうえ、FAX・電話・Eメールで下記の申込・問い合わせ先までお知らせください。
     なお、車いす体験をご希望の方は「年齢」「性別」も併せてお知らせください。
       
    申込・問い合わせ先
     (公財)和歌山県人権啓発センター(担当:嶋本)
     TEL 073-435-5420
     FAX 073-435-5421
     Mail sports@w-jinken.jp

    応募用紙等はこちら(イベント・講座情報に掲載しています)
    http://w-jinken.jp/

    (文責:人権施策推進課 佐藤公平)
      
    Posted by 広報課県民情報班 at 13:04Comments(0)広報一般