2020年01月21日
セミナー「チャイナ・ショック論と統計的エビデンス」を開催します!

統計データは、国際経済や地域経済など様々な分野の分析に使われています。
今回は、近畿大学経済学部から丸山佐和子准教授をお招きし、チャイナ・ショック論を題材にしながら、分析にはどのような統計データが使われたのか、その使い方について解説します。また、中国からの輸入増加の背景にあるグローバル・バリューチェーンの形成について解説しますので、企業の方も是非御参加ください。
無料でどなたでも参加できます。是非御参加ください。
参加御希望の方は、ファックス又はメールにより和歌山県企画部調査統計課宛てお申し込みください。
1 日 時 令和2年2月19日(水)13時30分~15時30分
2 会 場 和歌山県データ利活用推進センター大会議室
(和歌山県和歌山市東蔵前丁3-17)
3 講 師 近畿大学経済学部准教授 丸山 佐和子氏
4 演 題 「チャイナ・ショック論と統計的エビデンス」
5 対 象 どなたでも参加できます。(参加費無料)
6 定 員 30名
7 参加申込
①ファックスによる申込
参加申込書に記入の上、ファックス番号073(441)2386まで送信してく ださい。
②メールによる申込
タイトルを「和歌山県データアナライズセミナー」とし、氏名、住所、電話番号、団体名等を本文に記入の上、shimomura_o0001@pref.wakayama.lg.jpまで送信してください。
参加申込期限 令和2年2月12日(水)
詳しくは、こちらのページをご覧下さい↓
https://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/020300/seminar/r020219.html
【文責:調査統計課 下村】
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