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和歌山県広報課です。
和歌山県の観光・食・文化・自然・産業などの魅力を発信しています。和歌山のホットな情報をタイムリーに提供していきます。
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2011年11月12日

10月ご来館の皆さま。

@わかやま喜集館MAです。
久々にご来館の皆さまをご紹介します。
まだお問い合わせで多いのは、各観光地へのアクセスや各観光施設などの営業の可否です。
「もう大丈夫ですよ。県内どこにでも行けますよ」と説明しても、「まだ大丈夫かな?」「まだ行かない方が?」という方も結構多く多く見受けられます。

また、首都圏の旅行会社も続々と和歌山復興ツアーを企画・造成してくれています。
先日も、JTB、阪急交通社、クラブツーリズムの各社が、偶然なのか?同日一斉に新聞広告まで掲載してツアーのPRをしてくれていました。
そのうち、某社の和歌山の担当の方から聞いたところ、今回発表の申込みが、12/1~12だけで2,000人を超えているとか。これからまだまだ増えていくようです。

わかやま喜集館もこうした旅行商品をバックアップするのは勿論、首都圏在住者への和歌山復興PRのため、来年1月、この復興キャンペーンと併せた「和歌山に行ってみようキャンペーン2012」を実施すべく、現在着々とその準備を進めています。
今回のキャンペーンは、これまでにない驚きのキャンペーンにしたいとスタッフ一同奔走していますので、ご期待ください。

それでは、10月ご来館の皆さまを当館twitterよりご紹介します。
(いつも読みづらくてすみません・・・(^^;))

「新宮出身です。情報を伺いに来ました。早い復旧を願ってます。」
「来年和歌山を回りたいのでパンフレットで勉強します。」
「インターナショナルスクールの行事で日本のPRをします。和歌山県の紹介パンフレットください。」
「8人で10月4日から南紀熊野古道に行く予定だったが、高野山を中心としたルートに変更しようか。」
「白浜のアドベンチャーワールドに行く予定。南紀の被害が大きいようで心配です。お大事に」
「サッカーのヤタガラスはここに飾ってある熊野のヤタガラスですか?」
「白浜でパンダを見てきたい。他にはどこか行けるところはありますか」
「先日の雨に続き又台風で和歌山は大変ですね」
「和歌山はほとんど行きました、あと高野山を残すだけです。たま駅長にも会っておきたいですね」
「来週高野山に行ってきます。宿坊の選択に迷いますね。あと、フルーツ狩りは何ができるでしょうか」
「実家が三重なので今度パンダを見に行ってきます」
「パンダを小さいうちに是非もう一度見たいけれど白浜までの航空運賃が高くて」
「古道のパンフレットを一式もらいます」
「和歌山の温泉は、白浜以外にありますか?オススメは?」
「10月高野山へ。電車は復旧している?」
「古座川のパンフレットを」
「さんま寿司ありますか」
「10月10日出発で伊勢から熊野三山へ行きたいが現地の状況はどう?」
「伊勢路を歩いて新宮に入りたいけど、現状はどうですか?」
「和歌山でたま駅長に会い、それから白浜でパンダを見たい」
「これからプランをたてて高野山に行きます、楽しみ! 南海の周遊きっぷは便利ですね」
「慈尊院から町石道を歩いて高野山に行きます」
「後醍醐天皇のご等身があるというのは普賢院でしょうか?」
「徳島ー和歌山間のフェリーの情報をお願いします」
「熊野古道のパンフレットください」
「外国人女性のお客様 ー 江戸風鈴は知っていますが、この海南の風鈴は漆ですか、珍しいですね。
 黒にあやめ模様が気にいったので一つください」
「現地の新聞を読ませてください」
「熊野古道の様子はどうですか」
「グリーンピア南紀は今どうなっているのですか」
「南紀白浜のパンフレットをもらいます」
「那智大社に是非行きたいのですが、いつごろになればOKでしょう」
「和歌山県にある水族館は?」
「11月に熊野三山への旅行を予定しています。道路状況などチェックします」
「こうやくんのついている高野山のパンフレットください。このあいだ高野山に行ってきました」
「吉野と高野山に行きたい。一人でも宿坊に泊まれますか」
「来週アドベンチャーワールドに行きますが、コンビニ経由で割引券買えますか」
「和歌山県のどこにパンダがいるのですか」
「映画、軽蔑はどこで上映してますか」
「白浜には生きてるパンダが8頭もいるの?」
「三番札所の粉河寺はどう行きますか」
「来月11月に両親をつれて熊野三山に行きたいと思うが、状況は」
「中辺路だけまだ歩いてないので、全部行けるようになったら行こうと思います」
「和歌山全県の地図をください」
「パンダが大好きなので白浜に行きたいけど列車は運行大丈夫?」
「和歌山市内でおいしい和朝食が食べられるところは?(めんどり亭)」
「高野山一周は何時間ぐらいかかりますか」
「熊野三山は来年にし、今回は高野山・和歌山・海南方面に変更」
「和歌山市周辺で飲んでも食べてもおいしいお店を教えて」
「和歌山県全体の地図を見て旅行先を決定し、そのうえで相談にきます」
「昔行ったことがあるので、有田川町にもう一度行ってみたい」
「紅葉がキレイだから、高野山へ行きたい。町石道を歩きたい。宿泊は橋本市で」
「パンダを見に、アドベンチャーワールドへ」
「『わかぱん』のシール、現地(和歌山県庁)までもらいに行ってきました」
「10月中旬高野山へ。交通機関は大丈夫?、紅葉時期は?」
「勝浦宿泊>R42経由でみなべまで。その後白浜からフライト」
「那智の滝を見に行きたいが、通行可能か?」
「勝浦からみなべまでの時間は?」
「みなべ周辺で観光できるオススメスポットは?」
「北山村の筏下りの申込は可能?」
「来年1月に京都経由で高野山へ。京都より寒い?」
「和歌山でチョークを作っているとの新聞記事を見た。どこか教えて」
「今、大阪から高野山へは入れますか?」
「11月に南紀に3泊4日で行きます。公共交通を使いますが、災害直後でもあるのでアドバイスを。」
「公共交通を使って熊野に行く計画ですが、効率を考えればJRが完全復旧する来年の方がよい?」
「先週、早速ね白浜ー串本ー勝浦ー新宮と行けるところは回ってきましたよ。ほんとうは古道を歩きたかったけれど」
「和歌山は良いところがたくさんあるみたいですね。まずは地図で勉強して又教えてもらいにきます」
「紀州東照宮のパンフレットと和歌山の地図を」
「四国八十八をまわったのでお礼に高野山へ行きます」
「災害の起きる少し前に熊野三山を歩いてきました。復旧の状況はどうですか、他人事とは思えません」
「来週、関空からレンタカーで白浜パンダと高野山に行きます。どちらを先に行こうかな」
「来週、白浜の海舟に宿泊して1泊2日でアドベンチャーランドをしっかり見てきたい」
「11月に高野山を中心に6泊7日で紀伊、伊勢、大阪などに行ってきます,同窓会ツアーの幹事だからしっかり聞いておかないと」
「田辺の出身なので親戚をたずねながら、ついでに東京ー関西ー和歌山全体をバスで経済的に回りたい」
「南海なんば駅周辺の詳細地図ありますか」
「明治大学の南方熊楠の講座は知事のお話しがとても良かった」
「和歌山全体地図をください」
「熊野三山の状況はどうですか?中辺路を歩こうと思っていますが来年のほうが良いかな」
「奈良から十津川を通って和歌山に入ることはまだできませんよね」
「高野山奥の院から勝利寺、真田庵まで初心者を連れて歩きたい」
「高野山、熊野古道全部の押印帳が欲しい。どこに問い合わせれば良い?」
「一週間の休み。熊野古道を田辺から中辺路、本宮、小口、伊勢路に行きたいが大丈夫?」
「稲むらの火の館に行きたいのでパンフレットを」
「白浜に行くなら食事が美味しい和風ペンション「朱紅蘭」に決めている」
「大学のゼミの研究で各県のアンテナショップ調べてます」
「和歌山の柿もちろん大好き。柿羊羹はありますか?」
「わかやま講座の寺子屋六義園に申し込みました。楽しみです」
「パンダに会いに南紀白浜へ行くので、熊野古道も体験したい!」
「高野山の散策におすすめのコースを教えて!」
「和歌山で復興のためのボランティアをまだ募集していますか」
「串本の海金剛に行ってみたい」
「高野山というのは高野山上の町だけでなく登山道もあるのですか」
「アドベンチャーワールドのパンフレットもらっていきます」
「柿は甘柿だよね?選んでもらえる?」
「高野山への行き方は難しそうでツアーじゃないと不安かな」
「もう白浜へ行くのは問題ないですね」
「北区の真砂中央図書館フェスタで世界遺産の映像の上映会観覧者への配布用として 和歌山県の世界遺産のパンフレットを」
「11月1~2日のダライラマ師の金剛会まんだら灌頂はめったにない機会少ないので待ち遠しいです。そのあと高野山をみてきます」
「和歌山に行きたいんだけど、もう少し飛行機便を増やしてくれるといいよね」
「大阪から高野山へはどうやって行くのですか、天空の予約は?」
「大峯奥駆けの案内はありますか」
「大阪方面から新宮へはもう鉄道で行けるのか」
「今日は釜揚げしらすの日ですよね。楽しみにしてました」
「白浜へ温泉好きの外国人を日帰りで案内するのでパンフレットを、クエも食べさせたいけれど値段が高いのよね?」
「みかんはまだあまり甘くない?」
「雑賀衆のゆかりの地はどの辺りかな」
「熊野古道中辺路の復旧状況はどう、歩くのには問題ないですか」
「今日の紀ノ川柿は胡麻がたくさんで実が黒いけれど、甘いのかな」
「紀の川柿を箱で買いたい」
「白浜へ行くのに一番の近道は?」
「和歌山市周辺のパンフレットください」
「熊野古道はもう歩いても大丈夫ですか」
「他の人達は高野山と熊野三山をどういう行程でまわるの」
「梅博士(宇都宮先生)の講座で聴いて、梅エキスを買いに来た」
「早秋柿が美味しかったのでまた買いに来た」
「高野山って奈良県だっけ?和歌山県だっけ?」
「和歌浦(和歌山市)と藤白神社(海南市)周辺のパンフレットをください。」
「関西のマップと万葉のガイドブックをください。」
「わかぱんグッズの販売はしないのですか?ぜひ販売してください。」
「和歌山でオススメの紅葉はどこですか」
「和歌山市から高野山へ行く間の見どころを教えて下さい」
「高野山と白浜は台風の被害はありましたか?」
「ミカンを直送して欲しい」
「華岡青洲って和歌山だよね」
「友人4人で来週、新宮からレンタカーで本宮、勝浦、串本、白浜、龍神、高野山と回る、紅葉はどうですか」
「高野山に来週日帰りしたいけど、何時間ぐらいあれば山内を見られますか」
「那智勝浦・白浜方面へ行くには、現在どう行くのがいいですか?」
「高野山奥の院に一般の人が納骨することはできますか」
「白浜へ行きたいのですが温泉の他に見どころはありますか」
「和歌山の温泉って白浜だけですか?」
「キャンペーンテーマソングは郵送でも応募できる?」
「パンフレット送っていただいて助かりました」
「早生みかんを直送で送りたい」
「釜揚げしらす美味しかったのでまた買いに来た」
「高野山をゆっくり一人でまわりたい」
「熊野三山はもうお参りできるのですか。友人に教えてあげたい。宿と食べものは?」
「社会派講談師・神田香織さんが[稲村の火]を時事ネタ講談にしたけど、全国の自治体から防災講談としてひっぱりだこなんだよ」と
教えてくださったお客様
「パンダ・バックヤードツアーを必ず体験できるのはジャルパックのツアーでしたか?」
「高野山に法事で行くので、もう一泊して和歌山を回りたい」
「本宮はみんなポジティブに頑張ってます!」(本宮・蒼空ゲストハウスYさん)
*有田川町白馬中学校三年生の皆さんが生産量日本一の山椒を店頭でPR
「那智勝浦はもう大丈夫なの?」
「和歌山市から紀の川市あたりの情報もらっていきます」
「高野山や龍神辺りの紅葉はいつ見頃ですか?」
「炭の飴って今は置いてないの?」
「熊野古道はもう元通り歩けるの?」
「真田幸村ゆかりの宿坊はどこ?」
「この間の台風大変だったね。大丈夫?」
「高野山のパンフレット送ってくれますか?」
「(KNTのXバナーを見て)この風景の場所はどこですか?」
「1泊2日で熊野古道を歩きたい。公共交通を使って行ける所は?」
「11月中下旬に伊勢経由で和歌山へ。古道は歩ける?お勧めのお宿は?交通機関は大丈夫?紅葉は終わってますよね・・・。」
「白浜温泉を初めて訪れる者にわかりやすい温泉内の観光施設地図がありませんね。」
「11月20日頃高野山に行きます。橋本から極楽橋まで電車の頻度は?」
「11月上旬に高野山に行き、町石道を丹生都比売神社まで歩きます。九度山駅の南海のダイヤを教えて」
「11月中旬に高野女人道を女性4人で歩きに行きます。コースの助言を」
「女性グループで熊野三山に行きたいのですが、初心者はどのあたりを歩けばよいですか」
「ヤタガラスのキーホルダーは速玉大社で売っていますか?」
「高野山のパンフレット一式ください」
「名古屋から電車で勝浦にお昼に着く。観光できる所は?」
「塩分12%以下の白干し梅はある?」






  

Posted by touchm at 14:33Comments(0)観光・自然